ジャニーズのタレントさんは、デビュー前からドラマに出演したり、先輩たちのバックで踊ったりと知名度が高いので、デビュー曲から大ヒットなんてことがしばしばありますよね。他のアーティストさんたちと比べるとデビュー曲が有名なこともジャニーズの特徴ではないでしょうか。またデビュー曲が代表曲といえるグループも多いですよね。みなさんはジャニーズのデビュー曲で一番好きな歌と聞かれて何の曲を思い浮かべますか?

そこで今回は、ジャニーズのデビュー曲で一番好きな歌は何かを、無作為に集めた100名からアンケートをとり、なぜその歌が一番好きなのか口コミなどを集計してまとめてみました。

100名に聞いた!ジャニーズのデビュー曲で一番好きな歌のおすすめ口コミランキング

100名に聞いた!ジャニーズのデビュー曲で一番好きな歌のおすすめ口コミランキングのグラフ

1 位 A・RA・SHI ( 嵐 ) … 33 名
2 位 硝子の少年 ( KinKi Kids ) … 22 名
3 位 Real Face ( KAT-TUN ) … 12 名
3 位 シンデレラガール ( king & prince ) … 12 名
5 位 LOVE YOU ONLY ( TOKIO ) … 5 名
6 位 Everybody Go ( Kis-My-Ft2 ) … 4 名
7 位 ええじゃないか ( ジャニーズWEST ) … 3 名
8 位 Sexy Zone ( Sexy Zone ) … 2 名
8 位 MUSIC FOR THE PEOPLE ( V6 ) … 2 名
10 位 スニーカーぶる~す ( 近藤真彦 ) … 1 名
10 位 Ultra Music Power ( Hey! Say! JUMP ) … 1 名
10 位 浪花いろは節 ( 関ジャニ∞ ) … 1 名
10 位 青春アミーゴ ( 修二と彰 ) … 1 名
10 位 仮面舞踏会 ( 少年隊 ) … 1 名

100名に聞いた!ジャニーズのデビュー曲で一番好きな歌のおすすめ口コミランキンググラフ結果

今回見事1位に輝いたのは「嵐」のデビュー曲「 A・RA・SHI」でした!この「A・RA・SHI」は、明るいメロディとノリの良いテンポ、当時流行っていたラップを取り入れた曲で、そんな曲をジャニーズのアイドルが歌っていたことに、ちょっとした衝撃がありましたよね。グループの名前が曲名にもなっている、まさに嵐の代表曲です。

その他ランキングに入ったグループのデビュー曲は、曲名を聴いただけでどんな曲かメロディが頭に浮かぶようなヒット曲ばかりでした。また、デビューしたての「King & Prince」からジャニーズ事務所の大御所とも言える近藤真彦さんまで、デビューした年に関係なくランクインしてきました。ジャニーズのデビュー曲は新旧問わず印象に残っている方がいるのが、この結果からわかりましたね。

100名に聞いた!ジャニーズのデビュー曲で一番好きな歌のおすすめ口コミ調査 BEST5

1位 「A・RA・SHI ( 嵐 )」-ラップ、衣装、振り付け、全てが印象的な嵐のデビュー曲- 33名

今回数あるジャニーズグループを抑えて見事1位に輝いたのは、嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」でした。この「A・RA・SHI」は1999年に発売されたシングルで、フジテレビ系で放送された「バレーボールワールドカップ」のイメージソングとなっていました。ジャニーズでは初めてとなる「ラップ担当」がいるグループという新しいスタイルでデビューを果たし、数ある嵐のシングルの中で、売上1位を誇る嵐の代表曲とも言える一曲です。

口コミでは「国民的スターの嵐のデビュー曲はやはり鮮烈だった」「当時のことを今でもはっきり思い出せるぐらい印象的なデビュー曲」などの意見が多数ありました。また、「振り付けも簡単で小さな子から年配の方まで楽しめる曲」「いつ聴いてもハツラツとしていて勇気を貰える大好きな曲」などの意見もありました。当時のジャニーズでは珍しいラップを取り入れた曲だったことにくわえ、明るいメロディと覚えやすい振り付けが印象的で、「いいところがぎゅっと詰まった嵐のテーマソングのような曲」となっています。

口コミの中にも、この曲の衣装についての意見がたくさんありましたが、ミュージステーションで「A・RA・SHI」を披露した際のスケルトンの衣装はとても衝撃的でしたよね。このときの衣装は「伝説の衣装」とまで言われ、ミュージックステーションでもたびたび放送されてきましたが、今から5年前の2013年に放送された「ミュージックステーション3時間スペシャル」では、嵐のメンバーが再度この衣装を着て「A・RA・SHI」を熱唱しました。すでに大人気になっている嵐、しかもアラサーになったメンバーのスケルトン衣装は、デビュー当時よりもある意味衝撃的でした。そんなサービス精神旺盛の嵐は、2019年にデビュー20周年を迎えるにあたり「ARASHI ANNIVERSARY TOUR 5×20」の5大ドームツアーを公演しました。このツアーが来年、さらに30公演以上におよび追加されたことが先日発表されました。ファンにとっては喜ばしいニュースですよね。来年の嵐の活躍も楽しみですね。

A・RA・SHIを選んだ方の年代は?

A・RA・SHIの年代別グラフ

嵐のメンバーと同世代の30代の方からの票を一番多く集めています。ハワイでのデビュー会見や衣装を含め、見ている人みんなに衝撃を与えたデビュー曲ですよね。

A・RA・SHIを選んだ方の口コミ

嵐のA・RA・SHIを聴くといつも元気になれるし、歌自体が本当にすきです。巻き起こせ嵐という歌詞が本当にかっこよくて好きです。またデビュー当時のメンバーのダンスもかわいくて大好きです。元気になれて大好きな歌です。
嵐がスケルトンの衣装を着て、この曲を踊っていた姿が今でも目に焼き付いています。まだ10代だった彼らのフレッシュな歌声に、大変魅了されファンになりました。今でもカラオケでたまに熱唱して、盛り上がっています。
国民的スターの嵐のデビュー曲はやはり鮮烈でした。この曲を聞いてスターダムにかけ上がっていった嵐の曲を聴かないでどうするでしょう!素晴らしい楽曲ですし、絶対にみんなに聴いて欲しい一曲だとおもいます。ラップもいいです。
いつ聴いてもハツラツとしていて、勇気を貰えるからこの楽曲が大好きです!デビュー当時はスケスケのレインコートのような衣装でこの曲を歌っていた嵐のメンバー。あれから年月を重ね成熟したグループになりましたが、まだあの頃のままかわいい5人組ですよね。
振り付けと衣装を考えたらこれ以上のインパクトはなく曲自体も素晴らしいですが一度聞いたら絶対に忘れられないのは嵐のA・RA・SHIだと思います。色々とインパクトは強いですが元気でジャニーズのデビュー曲らしくて好きです。
青春時代を思い出しす懐かしい曲です!デビュー曲を聴いた時は今までのジャニーズとはまた違う今日のテンポやリズムなど、ノリも良くカラオケでもとても歌いやすいし、なにより振り付けも簡単で小さな子から年配の方まで楽しめた今日なので、おススメします。
当時、バレーボールのワールドカップを観ていてテーマソングとして起用されていました。初々しい嵐も会場で歌っていたのを覚えています。櫻井さんがラップを担当していて、ジャニーズには珍しいなぁと思いとても新鮮でした。ミュージックステーションで、デビュー当時のスケスケの衣装の映像が流れるたびに懐かしくなるので、嵐の曲が一番印象に残っています。
グループ名と曲名が一緒なので、曲がリリースされてグループを知るきかっけになったからです。また、歌詞にもたびたび「嵐」というワードが入っていて覚えやすいフレーズだったので歌いやすいのもポイントです。5人のメンバーがこれまでリリースした曲の中でも一番生き生きと歌っているイメージです。また、世代を超えて割とどの層にも耳なじみのある曲だと思うので、グループのイメージをけん引している曲なのではないかと思います。振付けについても、印象的なポーズや手ぶりがおおく、真似しやすい点も親しみがわきます。
ハワイ沖船上のデビュー会見をした嵐の、デビュー曲はその名も「A・RA・SHI」。曲名からしてデビュー曲にふさわしいと思うし、それまであまりジャニーズ曲にはなかったラップを取り入れ、盛り上がってからの落ち着いたラスト。振り付けも覚えやすくみんなでとても盛り上がれる曲だと思います!
始まりが凄いかっこよく、コンサートで登場したシーンを思い出し懐かしくなります。10年経過しても未だに聴きたくなる楽曲です。中毒性があり、当時はジャニーズに珍しい曲調だったので何度も聴いていました。元気がでます。
嵐のデビュー曲といえば、スケスケ衣装で話題を呼びました。嵐のデビューはリアルタイムでテレビで見ましたが、確かに衝撃を受けましたがジュニア時代からずっとデビューを待っていたのでCDを買い、何度も聞きました。まだまだ歌い方も若いなぁと思いましたが、今の彼らに歌ってもらうとまたデビュー当時とは違って色気があって良いです。
明るく口ずさむと元気が出る曲調と、子どもでも歌いやすいメロディー、思わず身体が動き出してしまうノリのよさ、更に途中で入る格好いいラップと、ぎゅ!っと詰まった嵐というグループのテーマソングのような贅沢感を感じる曲だから。
当時のことを今でもはっきり思い出せるぐらい印象的なデビュー曲でした。曲自体もキャッチーで覚えやすく耳障りが良かったうえに、さらにこの曲の時の嵐の衣装も強烈なインパクトがあって一気に「嵐」の名を覚えてしまった曲です。
今となっては嵐五人にとっても笑い話ですが、あの雨ガッパのような衣装は衝撃的でした。そして、最初のさびが終わったあとの大野くんの透明感ある綺麗な歌声も衝撃的でした。この曲で、嵐、特に大野くんが好きになりました。大事な一曲です。
ジュニア時代から相葉くんを応援していて、ついにデビューが決まった記念すべき曲だからです。ノリも好きだし、端から音楽番組をチェックし、録画したものを何度も見ては歌い踊っていました。よく友達とも歌っていました。
誰もが親しみやすい明るい曲調で、ラップありダンスありで幅広い年齢層が好感を持てる曲だと思います。はじめからラップで若者向けかと思いますが、抵抗なく耳に入ってくる面白い曲で、みんなで踊りながら歌え、10年以上経った今でも古さを感じないいい曲だと思います。
ハワイでのCDデビューというのが、とても衝撃的でした。とても仲が良さそうな5人組で、歌もうまいし、踊りもうまいし、見た瞬間にファンになりました。バレーボールのワールドカップのテーマソングだったのが印象に残っています。
嵐がデビューしてこの曲が発売されたときは中学生だったのですが、グループ名やこの曲の衣装であるスケスケの服のインパクトがとても強く、グループ名を冠したこの曲も大変耳に残っていて、当時を思い出してノリノリで聴くことができるから。
発売されてからだいぶ年月が経ちますが、A・RA・SHIという曲に関しては、曲、衣装、躍りがいまだに鮮明に記憶に残っています。インパクト強烈すぎて強い印象を受けました。いまだにテレビなどで流れると家族皆で歌うくらい大好きです。
ARASHIが一番好きな歌の理由は学生の時に良く耳にしていたからです。曲名がそのままグループ名になっており覚えやすかったということもありますが、とても印象に残っている曲です。曲の中でも嵐と繰り返されるところも印象的です。
グループ名をデビュー曲名にしてしまっているので、曲名、グループ名ともに同時に覚えてしまう。アップテンポで乗りもよく、振付も単純なので耳に残るサウンドと振付をだれでも真似したくなってしまう不思議な魅力があると思う。
とても覚えやすいメロディーと歌詞で、アップテンポな感じがとても元気をもらえます。覚えやすい 振付なのでカラオケでマネして歌ったりもできるので盛り上がれるのでおすすめです。ラップ部分もあるのでそこでいかに「ぽく」歌えるかも重要なので楽しくなれる曲です。
この曲は冒頭のラップからエネルギッシュで好きです。一人でよくカラオケで歌うと頑張ろうと元気になれます。友達と歌うと、いつのまにかみんなで一緒に踊って盛り上がります。ライブでもこの曲は特に楽しみな曲の一つです。大人になった嵐が歌うとまた違った良さがプラスされて素敵です。
曲のインパクトが強いです。頭から離れなくなるようなサビの部分と、曲を思い出せば振り付けまで思い浮かんできそうなノリのいい雰囲気が感じられます。衝撃的な衣装でも話題となっていましたが、今でもよく話題になる位の代表曲といえると思います。
もともとJr.の頃から相葉くんを応援していました。嵐としてデビュすることを発表されとても嬉しく、8センチCDを何枚も買ったのを覚えています。なんと言ってもスケルトンの衣装がとても印象的で、現在でも話題になるほど衝撃がありましたし、みんなの記憶にも深く残っているのではないでしょうか。振り付けも覚えやすく、学校のみんなで踊ったりした青春の1曲です。
初めて聞いた時は、歌とラップが融合されていたので衝撃でした。まさかジャニーズがラップを入れてくるとは思っていませんでした。ダンスも覚えやすいので、カラオケに行くとすごく盛り上がった事を覚えてます。曲調もすごく好きな感じでした。
一番売れていると思うアイドルが嵐だと思っていて、その中でもジャニーズのデビュー曲、と言われると嵐のA・RA・SHIが頭に浮かびました。デビューの時の衣装も、斬新で話題になったし、今でも音楽番組でよく歌われているように思うし、一番知られている曲だと思います。
多くの人が知っているので話題にもしやすいのと、リズムも良くて誰でもノリやすいからです。ダンスも覚えやすくて姪っ子とも楽しく歌えてます。また、テレビで披露した時のスケスケの衣装がおもしろくて何回見ても笑えるからです。
いまとなってはジャニーズのグループの中でも一番有名なグループの嵐さんのデビュー曲ですが、テレビなどで流れる昔の映像はとても初々しく見ててとても清々しい気持ちになります。曲はアップテンポで盛り上がる曲なのでカラオケ等でも歌いやすく良い曲だと思います。
単純に、ジャニーズグループの中で一番好きなのが嵐だからです。他のグループだと、徐々にデビュー曲が歌われなっていくこともありますが(関ジャニなんかは特に)、A・RA・SHIは今でも事あるごとに歌われている印象が強く、それだけ嵐の代表曲としてみんなから愛されているんだと思います。
ノリのいい曲とラップの感じがいい!20代の私たち世代では未だにカラオケでも歌われる懐メロになっています。ミュージックステーションでこの曲を披露した時のスケスケ衣装も、今や伝説(ネタ?)となっていて、未だに番組で総集編のときなどに使われています。
単純に一度聴いただけでとても耳に残りました。ファンではない人でも知っている人が多いし、サビの振り付けが簡単なのでカラオケでみんなで歌って踊って盛り上がれそうだなと思います。特に印象に残り、おすすめする部分は大野くんの最後のソロパートです。「ジャニーズにこんなに歌が上手い人がいるんだ!」と衝撃を受けるくらい大野くんの歌声は良い意味でクセが無く、聴いていて穏やかな気持ちになりました。
曲名や歌詞がジャニーズ名と同じなため、頭に残りやすいく振り付けが簡単で覚えやすい。衣装も独特であるため他のジャニーズグループに比べて印象に残りやすい。また今最も活躍しているジャニーズグループであるため全国民が知っているから。

2位 「硝子の少年 ( KinKi Kids )」-デビュー曲にしてミリオンを達成、どこか懐かしいメロディのヒットソング- 22名

今回2位に入ったのはKinKi Kidsのデビュー曲「硝子の少年」でした。この「硝子の少年」は、1997年に発売されたシングルで、作詞を松本隆さん、作曲を山下達郎さんが担当しています。デビュー前からドラマに出演し、人気がある二人のデビューシングルというだけあり、売上はミリオンセラーを達成、KinKi Kidsのシングル売上ランキングでは1位に輝くだけでなく、ジャニーズの歴代シングル売上でも「世界に一つだけの花」についで2位の記録となっています。

口コミでは「二人のハーモニーが良く、何年経っても色褪せない名曲」「10代の少年の儚さや危うさ、脆さを表現しつつどこか艶っぽさも感じさせる、一度聴くと耳から離れない名曲」などの意見がありました。また、アイドルっぽくない哀愁帯びたメロディが二人にとても合っていて、歌の上手さに衝撃を受けたという声も多く聞かれました。どこか懐かしい昭和を感じさせる曲調がとても好きという意見が多く、二人が大人になった今歌っても全く違和感を感じさせない素敵な曲となっています。いい意味でジャニーズらしくない、そしてKinKi Kidsらしい一曲です。

デビュー曲から大ヒットを飛ばしたKinKi Kidsは、その後も「愛されるより愛したい」「全部だきしめて/青の時代」「フラワー」の4曲がミリオンセラーを達成しました。また、2018年12月19日に発売された新曲「会いたい、会いたい、会えない」はオリコン週間シングルチャートで初登場1位を獲得し、「硝子の少年」以降リリースしたシングルすべてが初登場1位を獲得しているギネス記録をまた更新しました。最近ではテレビでの露出があまりないKinKi Kidsですが、2019年は二人が歌番組はもちろんのこと、ドラマやバラエティに出演している姿をもっと見られるといいですね。

硝子の少年を選んだ方の年代は?

硝子の少年の年代別グラフ

KinKi Kidsと同年代の30代の方からの票を多く集めています。松本隆さん、山下達郎さんの作詞作曲というだけあり「1mmのすきもない名曲」との意見もありました。また、カラオケでは「誰が光一、剛を歌うか争った」の意見は”KinKi Kidsあるある”ですよね。

硝子の少年を選んだ方の口コミ

2人とも歌手デビュー前からドラマやバラエティーで活躍しており、その人脈から吉田拓郎が楽曲提供する力の入りようで、デビュー曲としてはかなり完成度の高い曲だと思います、ストーリー性の高い曲でKinKi Kidsの2人に良く合っている曲だと思います。
山下達郎さんの作品です。デビュー曲としてインパクトがあると思います。堂本剛君と堂本光一君のハーモニーが良いですし、何年経っても色褪せない名曲だと思います。デビュー曲としたら 別れのテーマですが それも作戦だったのでしょう。素敵な曲です。
デビュー前から何かと話題になっていたKinki Kidsが、松本隆作詞、山下達郎作曲という当時既に大御所だった2人の手による超豪華シングルでデビューを飾り、その完成度の高さに衝撃を受けた。歌詞もメロディラインも結構大人っぽくて歌いこなしが難しい(下手するとせっかくの作品が軽いものになってしますという意味で)この曲を踊りも含めて見事に自分たちのものにしていた。10代の少年の儚さや危うさ、脆さを表現しつつどこか艶っぽさも感じさせる、一度聴くと耳から離れない名曲。
歌詞がいいのはもちろんのことだが、二人のがハモるところがいい。また、ラストに向けての盛り上がりも素晴らしく、KinKi Kids全体の歌の中でも一番だと思う。かなり前の曲ではあるが、今でもふと口ずさむこともある。
すごく有名な状態でデビューしたのが印象的で、かなり派手なダンスが忘れられないです。今までのジャニーズとは違ってかなり歌唱力も力を入れてそうで熱唱できる感じが好きでよくカラオケでもみんな歌っていたと思います。二人ともとても歌が上手くて歌いやすそうでいいです。
まだ、大人になりきれていない少年の恋心を上手く歌詞にしている楽曲だと思うので、おススメです。歌詞の中で「僕の心はひび割れたビー玉さ」という部分がありますが、初めて聞いた時はとても切なくて、心に響きました。
キンキキッズのデビュー時には、メディアでもかなり取り上げられ、ブームになりました。そんな際に出されたデビュー曲は、178万枚を売り上げる大ヒットとなり、キンキといえば「硝子の少年」とイメージが湧くほどのインパクトを残したので。
若い世代だけではなく大人世代にも懐かしいようなメロディーラインがとても好きです。元気いっぱいの若者の曲も良いですが何十年も違和感なく歌い続けていけるとても素敵な曲だと思います。また二人の歌唱力と声にも合っていて聞いていて心地よいです。
まずイントロが良いです。他の曲に似ていることがなく、イントロを聴いているだけで切ない気持ちになり一度聴いたら耳に残るすごく良いメロディだと思います。又、秋元康さんが作詞した歌詞も素晴らしく、KinKi Kidsの二人の声とも合っていてすべてが絶妙にマッチしている素敵な曲だと思います。
とにかくKinKi Kidsがデビューしたときこの曲は衝撃でした。どことなく80年代の雰囲気が漂う哀愁と、二人の印象的なダンスは忘れられません。プロモーションビデオも大人っぽく仕上がっていて素敵でした。
初めて聞いたときに凄くインパクトがあって耳に残る曲だと思いました。曲に新しさはないけれど、どこか昭和の懐かしい感じがする曲調がとても好きです。歌詞もデビュー曲らしくなく失恋ソングな所も変わっていて好きです。
はじめて聴いたときに、その独特なメロディーと、KinKi Kidsの二人の歌の上手さに衝撃が走りました。懐かしさも感じる不思議な曲調が、まるでタイムスリップしたかのような感覚にさせてくれます。ずっと頭から離れることのない一曲です。
KinKiKidsらしい曲調で聴いていて癒されますカラオケに行って時に2人で歌えば振り付けで踊れますしテンポもメロディも歌いやすいから老若男女幅広く受け入れられると思います。デビュー曲なのにいまだに色褪せない所がいいです
テンポがゆっくりで、懐かしい感じのメロディがとても大好きです。また、歌詞も覚えやすくも共感しました。何度も聴いていると一緒に口ずさみたくなります。KinKi Kidsの二人とは年齢も近いので共感もします。
1994年から活動していたKinKi Kidsが、満を持して出したデビューシングルで、発売当時は大きな話題となった。松本隆が作詞、山下達郎が作曲ということで1mmの隙もない名曲に仕上がっていて、KinKi Kids最大の売り上げをほこるシングル曲でもある。
小学生の頃クラスの間で流行り、みんなで歌ったことがあります。カラオケでも定番の曲でした。当時はどちらがつよしかこういちかを歌うかで争ったりもしました。今でも同窓会などで仲間うちとよくうたいます。思い出の曲です。
すっごく良い曲です。今聴いても古さをまったく感じません。デビューしてから何年もたつのにCDを出さなかったから、友達とやっと曲を出したと喜びました。しかも良い曲すぎてリピートしまくって聴いていました。今まで出したKinKi Kidsのシングル曲の中でも大好きな曲です。
ジャニーズによくあるアイドル全開の曲ではなく、大人な雰囲気で、ちょっと哀しげな感じもあり…と、いい意味でデビュー曲「らしくない」感じがいいと思います。KinKi Kidsのお二人も「ずっと歌い続けられる曲」とよく言ってますが、すごく素敵な曲だと思います。
硝子の少年はKinKi Kidsを代表する曲といっても過言ではなく、デビューから数十年以上経った今でも人気があります。特にサビの部分は一度聞けば耳に残るフレーズとメロディになっており、エンドレスで頭の中に流れることもしばしあります。それほど印象深い曲なのです。
私が人生で初めて買ったCDがkinki kidsの『硝子の少年』でした。歌詞の内容は当時の私には少し大人な内容でしたが、今でも聴く思い入れのある曲です。今でも音楽を聴き歌う事が趣味で昔の内容のある歌詞の曲やメロディーは大好きです。
一度聴いたら忘れない、とてもキャッチーなメロディと歌詞だからです。かなり昔の音楽ですが全く古さを感じないうえに今テレビで流れていてもかっこいい。2人の歌唱力が変わらず高く、今は大人の色気も感じさせるしダンスもかっこいいので大好きです。
アイドルのデビュー曲にしてはキラキラした雰囲気はないですが、ちょっと陰のある感じがKinKi Kidsの二人に似合っている曲だと思います。作曲が山下達郎さんで、他のグループのデビュー作に比べると大人っぽくておしゃれなのが好きです。歌詞もただの純愛な感じではなく、二人が大人になった今でもとても似合う素敵な作品です。

(同率)3位 「Real Face ( KAT-TUN )」-ジャニーズグループのデビュー曲とは思えないようなかっこいい曲。曲中の舌打ちに注目- 12名

今回同率で3位に2曲入りましたが、その中の1曲はKAT-TUNのデビュー曲「Real Face」でした。この「Real Face」は2006年に発売されたシングルで、作詞をスガシカオさん、作曲をB’zの松本孝弘さんが担当しています。アルバム「Best of KAT-TUN」、DVD「Real Face Film」と同時発売され、これら全てがオリコンチャートで1位を獲得しただけでなく、有線リクエスト、着うたダウンロードでも1位に輝いています。この「Real Face」はミリオンセラーを達成し、KAT-TUNのシングル売上ランキングでは1位、デビューシングルとしての初動売上は歴代1位、ジャニーズの歴代シングル売上でも10位に入る大ヒットナンバーとなりました。

口コミでは「ロックテイストでノリがよく、KAT-TUNのイメージにとてもあっていると思う」「ジャニーズの曲を聞かないロック好きな人も、受け入れられる曲だと思う」などの意見がありました。また、「それまでのジャニーズのグループとは毛色の違うグループがでてきたなという衝撃を受けるような曲だったので印象に残っている」「ジャニーズらしからぬセクシーさに当時ドキドキが止まらなかった」など、今までのジャニーズアイドルのキラキラ感ではなく、クールでセクシーな雰囲気のメンバーとロック調の曲に衝撃を受けたという方が多くいました。B’zの松本孝弘さんとシガスカオさんという有名アーティストが作詞作曲を手がけただけあり、今聞いても古さを感じることがない、かっこいい曲となっています。

デビュー前に平均視聴率が25%を超える大人気ドラマ「ごくせん」にメンバーの亀梨和也さんと赤西仁さんが出演していたことで、彼らの知名度、人気が高まりましたよね。「ごくせん」から1年経ってのデビューだったため、「待ちに待ったデビュー」となり、ジャニーズの中では、シングル売上はKinKi Kids以来のミリオンセラーを達成、この年の「オリコン年間ランキング」のシングル部門では見事1位を獲得しています。歌詞の「夢を語るフリしてれば なんか大人になれる気がして舌打ちをした」の後に、実際に舌打ちをするところはジャニーズのアイドルとは思えないクールさがあり、ドキッとしましたよね。テレビでKUT-TUNが「Real Face」を歌うときは、亀梨さんの舌打ちとその時のかっこいい表情に注目してみてください。

Real Faceを選んだ方の年代は?

Real Faceの年代別グラフ

20代、30代の方を中心に票を集めています。ノリの良いかっこいい曲なのでカラオケで歌うのもおすすめです。一緒にカラオケに行った男性が上手に舌打ちを決めたらドキッとしてしまうかもしれませんね。

Real Faceを選んだ方の口コミ

インパクトのある衝撃的な曲でした。メンバーが減り、今では伝説の曲になってしまいましたが、クオリティの高い、とても素敵な曲です。ロックテイストでノリがよく、KAT-TUNのイメージにとてもあっていると思います。今聞いても、古くささもなく聞くことができます。ザビの歌詞が耳にのこり、印象的です。
KAT-TUN待望のデビュー曲、リアルフェイスがミリオンセラーになりました。デビュー曲からミリオンセラーになると後が続かず、売れなくなってしまいます。この曲は、ビーズが手掛けた曲なので、文句無しでインパクトの強い曲でした。
普段はジャニーズの曲はまったく聞かなかったが、この曲をたまたまテレビで聞いた時はイントロを聞いただけでメチャクチャ格好いいと思った。作曲がB’zの松本孝弘だったので納得した。ジャニーズの曲を聞かないロック好きな人も、受け入れられる曲だと思う。
それまでのジャニーズのグループとは毛色の違うグループがでてきたなという衝撃を受けるような曲だったので印象に残っていますし、歌詞も結構攻めていて凄いなと思った記憶が鮮明に残っているので一番好きな曲です。
ジュニアの時代からちょいヤンキーみたいな感じでバックダンサーをやってきてやっとデビューってなった時にイメージ通りの曲でウケてしまったけど、今までのジャニーズにはない感じの曲で好きだから。ギターがたまらなく良い歌だと思う。
なんでクールな雰囲気のグループだ!と第一印象をKAT-TUNに対して受けました。他のグループは、違った個性の集まりのグループが多く、それはそれなりの良さはあるのですが、雰囲気の似たメンバーが集められた珍しいグループだと、新しいな!と思い、そのクールな雰囲気にピッタリな曲だと感じました。
ジャニーズの楽曲らしさが感じられると共に、ジャニーズらしくないメロディもあり、心に引っ掛かる楽曲だと思います。ジャニーズらしくないラップ調のメロディは、とても新鮮さがあり、聴き手としては衝撃的でした。
KAT-TUNはデビュー前から歌唱力や魅せる力が高く、個性の強いグループですが、Real Faceはそれぞれの個性を最大限発揮しているのに個性がぶつかり合わず、綺麗にまとまっていてとても魅力的な曲だと思います。個人的には、赤西仁さんの歌唱力にとても引き込まれました。
私が学生の頃に学校で流行っていて思い出深い曲だからです。メロディーも歌っている姿もカッコいいです。また、サビ前の舌打ちをする場面など、セクシーな部分もあり、KAT-TUNにとてもマッチした曲だと思います。
ちょうど、ドラマ「ごくせん」が流行っていて、私の周りにもKAT-TUNファンがとても多く、高校生だった私のクラスはいつもKAT-TUNの話題で持ちきりでした。ボイパやラップなどメンバーの良さを全面を出しつつ、色気のあるパフォーマンスはとてもインパクトがあり、ノリの良い曲だと思います。
私の年代だと特にジャニーズというと爽やか少年のイメージだったのですが、それを覆してくれたのはKAT-TUNでした。ジャニーズらしからぬセクシーさに当時ドキドキが止まりませんでした。特に、赤西君の舌打ちはカラオケで歌っていても取り合いになるぐらい好きです。
今までのジャニーズにはないブラックでかっこいい一面が見えます!作詞、作曲もスガシカオ、松本孝弘という超有名アーティストに作ってもらっていて、期待されているのがとても分かるデビュー曲だと思います。何年経っても色褪せない名曲です。

2(同率)3位 「シンデレラガール ( King & Prince )」-キラキラ感満載の2018年一番の注目曲- 12名

今回同率で3位に入った2曲目は、King & Princeのデビュー曲「シンデレラガール」でした。この「シンデレラガール」は、2018年5月に発売されたシングルで、平野紫耀さんが出演していたドラマ「花のち晴れ〜花男 Next Season〜』の主題歌となっていました。オリコン週間シングルチャートでは初登場1位を獲得、デビューシングルとしての初動売上はKUT-TUNの「Real Face」についで歴代2位を記録しています。

口コミでは「聞いていて自分がヒロインになれるようなそんな素敵な曲」「聴き手に向けてのメッセージのあるような歌詞が好き、まるで自分に言われているかのような曲」などの意見があったほか、「昨今のジャニーズデビュー組の中でずばぬけてキラキラ感のあるグループ」「一度聞いたら頭から離れない音楽で、王道のアイドル、ラブソングだと思う」などの意見がありました。2位の「硝子の少年」、同率で3位に入った「Real Face」は、それまでのジャニーズアイドルとは少し違い、哀愁のある曲やロック調の曲でしたが、この「シンデレラガール」は、まさにアイドルらしい曲で「こんなジャニーズっぽい曲もめずらしいなと思った」という口コミが印象的でした。王子様の衣装を着たメンバーが爽やかでかっこよくKing & Princeにぴったりの曲となっています。

今年デビューしたばかりのKing & Princeですが、その人気は凄まじく、2018年2月にファンクラブが発足して以降、1年足らずで会員は30万人を突破したそうです。これは他のジャニーズのグループを含め8番目に多い会員数となっています。年末に行われる紅白歌合戦への出場も決まり、ジャニーズのカウントダウンコンサートにも出演することになっています。2018年のジャニーズはKing & Princeで始まりKing & Princeで終わると言っても過言ではないかもしれませんね。まだまだこれからのグループです。来年以降の活躍に期待が高まりますね。

シンデレラガールを選んだ方の年代は?

シンデレラガールの年代別グラフ

20代の方からの票を多く集めています。アイドルらしい歌詞とメロディですが、踊りはキレキレ。ジャニーズアイドルの王道ともいえるグループ、デビュー曲です。

シンデレラガールを選んだ方の口コミ

ジャニーズの中では久しぶりにデビューしたグループですが、6人全員がジャニーズジュニアから活動がしており、下積みが長いことでも知られています。いきなりのデビュー組と違い、ジュニア時代に頑張ってきた彼らのデビュー曲は、さらに心に響くからです。
ドラマ、花より男子の続編の花のち晴れに影響を受けました。歌詞もとっても簡単で覚えやすくて、結構可愛い歌詞になっていたからです。やっぱりドラマやCMなどの歌は常に耳に入り、何とも思っていなくてもついついあたまの中から離れなくなっていると思います
昨今のジャニーズデビュー組の中でずばぬけてキラキラ感のあるグループです。曲自体もドラマの主題歌でもあるため、ジャニーズのファンに限らず、広い世代に親しまれる曲だし、何より耳に残るとてもいい曲です。聞いていて自分がヒロインになれるようなそんな素敵な曲です。グループ名もしつこくない程度に曲の歌詞に含まれています。
歌詞が好きでキュンとするのと、リズムがよく口ずさんでしまいます。また、みんな歌が上手なのでうっとり聞いてしまいます。踊りもかっこいいしパーフェクトな曲だと感じるのでおすすめです。ドラマの主題歌にもぴったりです。
一度聞いたら頭から離れない音楽で、王道のアイドル、ラブソングだと思います。小さい子どもも一度聞いただけで口ずさんでおり、老若男女に愛される曲ではないかと思っています。久しぶりにステキな曲に出会った気がしています。
今までアップテンポで踊る曲なデビュー曲が多かったなか、新しくちょっと聴かせる曲だったので意外性があって好きです。PVもあまりダンスシーンがないのが意外でこんなジャニーズっぽい曲もめずらしいなと思ったからです。
誰でもすぐに口ずさめる覚えやすいリズムと、聴き手に向けてのメッセージのあるような歌詞が好き。「となりでその笑顔見せて」や「キミはボクが思うよりも」など、まるで自分に言われているかのよう。デビュー曲というと未来へ向けての歌が多いので、恋の歌が新鮮。
率直に歌詞も曲もとてもかっこよく思わず口ずさんでしまうくらい頭に残るからです。メンバーのダンスもかっこよく真似したくもなります。デビューとは思えないくらい堂々としていて見ていてもとても素敵に思うのでおすすめです。
今年デビューしたばかりの新グループのデビュー曲ですが、ドラマの主題歌で聞き馴染みがあるし、とてもいい曲だと思ったので選びました。また、歌詞がとても可愛くて初々しいカップルっていう感じなので聞いていて元気にもなるのでおススメです。
アイドルらしいキラキラ感があって、でも映像でみるとダンスがキレキレでかっこいい、すごくバランスが取れていて好きです。最近のジャニーズのデビュー曲は個人的な意見ですが、ぱっとしなくて何回か聞いて覚える程度だったけど、最初に聞いただけで好きになれる曲でした。
毎週火曜日に放送されている花のち晴れの主題歌として使われており、オリコンシングルチャート発売初週57万枚を売り上げ堂々の2位を獲得し、今が旬のアイドルグループでありインパクトもとてもあり、歌詞も良く一度聴いたら惚れてしまいます。
シンデレラガールは発売前から、ドラマ花のち晴れの影響もありかなり耳にする機会が多かった。メロディーもよくさわやかな感じがしてking&princeにぴったり。嵐の松本潤君もプライベートで聴いてしまうほどお気に入りの曲なようで、本当におすすめできる1曲だと思う。

5位 「LOVE YOU ONLY ( TOKIO )」-バンドスタイルが新鮮。明るいメロディと前向きな歌詞のラブソング- 5名

今回5位に入ったのはTOKIOのデビュー曲「LOVE YOU ONLY」でした。この「LOVE YOU ONLY」は1994年に発売されたシングルで、アニメ「ツヨシしっかりしなさい」のオープニングテーマ曲になっていました。デビューからわずか3ヶ月で紅白歌合戦の出場を決め、当時デビューから紅白出場までの最速記録となりました。TOKIOのシングル売上ランキングでは1位を誇る人気の曲です。

口コミでは「声が高めで、女性でもカラオケで歌えるので、『聞いてよし、歌ってよし』の曲」「一途な気持ちが歌詞にも現れていてとても好きな曲」などの意見がありました。また、「アップテンポで明るいメロディと前向きな歌詞はカラオケで歌っても盛り上がるのでおすすめ」との声も聞かれました。デビュー当時まだ15歳の長瀬さんが歌うラブソングは、若々ししさと勢いがありましたよね。2018年はメンバーの山口さんが脱退し4人になってしまい、TOKIOにとってもファンにとっても試練の年となりました。しかし「そんな今こそ聴くべき一曲だと思う」との意見がとても印象的でした。

TOKIOはデビューしたときからバンドスタイルで活動している数少ないジャニーズグループです。アイドルでありながらバンドの実力も高いと言われ、リリック以降(「手紙」を除く)の楽曲は全てTOKIOのメンバーが作詞作曲を手がけています。そんなTOKIOは、来年2019年にデビュー25周年を迎えますが、音楽活動は実質休止状態となっています。2017年8月以降シングルもリリースされていませんが、来年こそはTOKIOの歌声が聞きたいですよね。そうとはいえ、まずはお正月恒例となった「ウルトラマンDASH」を見ながら家族団欒するのもおすすめですよ。

LOVE YOU ONLYを選んだ方の口コミ

某メンバーが不祥事を起こした今こそ聞くべき一曲だと思う。ボーカルの長瀬より不祥事を起こした超本人の声を中心に作られていると言う点も良い。ソロパートがあるのでじっくりと聞いてみて欲しい。もう5人揃った所を画面で見れなのが寂しい。
私はTOKIOのファン!!という訳ではないし、TOKIOがデビューして間もない頃を見た訳でもないけど、この曲はずっと歌われていて耳に残る曲だと思います。明るくて歌いやすいし、サビの歌詞で「君が熱い恋をするなら相手は僕しかいない」というところがとても好きです!
長瀬君が私と同い年で、当時15歳くらいの時の曲で、さわやかな青春のイメージがあって、良いと思います。声が高めで、女性でもカラオケで歌えるので、「聞いてよし、歌ってよし」です。今はメンバー5人そろわなくなってしまったので、貴重な歌です。
私の体感にはなりますが、幅広い年齢の方(20~60歳くらい)が知っている曲ですし、歌詞が前向きで曲もアップテンポなので、職場の方や友達とカラオケに行ったときに入れるとみんなで歌えますしとても盛り上がるのでおすすめです。
TOKIOがデビューし始めた頃はあまり興味がなかったのですが、バラエティーやドラマに出ているのを見て好きになり歌も聴くようになりました。この曲がデビュー曲というのは後から知ったのですが、一途な気持ちが歌詞にも現れていてとても好きな曲です。

100名に聞いた!ジャニーズのデビュー曲で一番好きな歌のおすすめ口コミランキングまとめ

100名に聞いた!ジャニーズのデビュー曲で一番好きな歌のおすすめ口コミランキングはいかがでしたか?

今回紹介した曲は、グループの代表曲とも言える曲で、シングル売上ランキングでもグループ1位を誇る名曲ばかりでした。デビュー曲がミリオンセラーやヒットを記録するのは、デビュー前から知名度、人気が高いジャニーズアイドルならではなのではないでしょうか。また、今回はジャニーズらしいキラキラとしたアイドルぽい曲から、いい意味でアイドルらしさがない曲まで、様々な曲調のものが上位に入りました。2位の「硝子の少年」、3位の「Real Face」の口コミには「ジャニーズらしくないところがいい」との意見があったのに対し、King&Princeの口コミには「こんなジャニーズぽい曲もめずらしい」「アイドルらしいキラキラ感が素敵」という意見があったのには、「時代は回るんだな」と感じてしまいました。

今年デビューのKing&Princeから、来年でデビュー25周年を迎えるTOKIOまで幅広い年代の曲が上位に入りました。ジャニーズのデビュー曲は年月を重ねても色褪せない名曲揃いだということがわかりましたよね。

今回14組のデビュー曲がランクインしました。どのいい曲ばかりなので、これを機会に各グループのデビュー曲を順番に聴いてみてはいかがですか?

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