1987年にメンバー7人でデビューをした光GENJI。

今までに見たことがないローラースケートで滑りながら歌う姿は衝撃的でしたよね。

光GENJIの人気は凄まじく、さまざま伝説を残しました。

そんな光GENJIの活動期間は8年間と今のジャニーズグループと比べるとかなり短いですが、その間に26枚のシングルと18枚のオリジナルアルバムをリリースし多くの曲を残しています。

みなさんは光GENJIの歌の中で一番名曲だと思う歌は何ですか?

そこで今回は、光GENJIの歌で一番名曲だと思う歌は何かを、無作為に集めた100名からアンケートをとり、なぜその曲が一番名曲だと思うのか口コミなどを集計してまとめてみました。

100名に聞いた!光GENJIで一番名曲だと思う歌のおすすめ口コミランキング

100名に聞いた!光GENJIの歌で一番名曲だと思う歌の口コミランキングのグラフ

1 位 パラダイス銀河 … 43 名
2 位 ガラスの十代 … 32 名
3 位 STAR LIGHT … 8 名
4 位 Graduation … 5 名
5 位 勇気100% … 4 名
6 位 剣の舞 … 3 名
6 位 太陽がいっぱい … 3 名
8 位 リラの咲く頃バルセロナへ … 1 名
8 位 いつか、きっと… … 1 名

100名に聞いた!光GENJIで一番名曲だと思う歌のおすすめ口コミランキンググラフ結果

今回多くの票を集めて見事1位に選ばれたのは「パラダイス銀河」でした!

この「パラダイス銀河」は光GENJIが人気絶頂の時に発売された曲で、光GENJIと言えば真っ先にパラダイス銀河を思い出す方も多い、光GENJI最大のヒット曲です。

明るい曲調とノリの良いリズムは聴いているだけで楽しい気分になれますよね。

今回、ランキングには9曲入りましたが、その多くが光GENJIのシングル売上ランキングでも10位以内に入るヒットソングでした。

その中で、4位にランクインした「Graduation」は、カップリング曲であるものの上位に入ったのが特徴的です。

また、上位2曲に多くの票が入り、3位以下を大きく引き離す結果となりました。

このことから、光GENJIの名曲だと思われている曲は、「パラダイス銀河」と「ガラスの十代」の2強と言える結果になりました。

100名に聞いた!光GENJIで一番名曲だと思う歌のおすすめ口コミ調査 BEST5

1位 「パラダイス銀河」-光GENJIの人気絶頂期に発売された明るくキャッチーなメロディが特徴の大ヒット曲- 43名

今回多くの票を集め、見事1位に輝いたのは「パラダイス銀河」でした。

この「パラダイス銀河」は1988年に発売された3枚目のシングルで、作詞作曲をCHAGE and ASKAの飛鳥涼さんが手がけています。

オリコン週間シングルランキングでは5週連続1位を獲得、1988年度の年間ランキングでも1位に輝く光GENJI最大のヒット曲です。

30年以上の前の曲ですが、オリックス・バファローズの若月健矢選手が2018年から登場曲と使用しているため、若い世代の方でも聞き馴染みのある曲かもしれませんね。

口コミでは「今でも光GENJIといえばこの曲だと言う人も多いくらい人気のある曲だと思う」「初めて聴いてから30年経った今でも口ずさめるほど、耳に残る名曲だと思う」などの意見が多数ありました。

また「序盤からノリが良くて、聴いているだけでテンションが上がる」「歌詞も分かりやすく、ローラースケートを履いて歌った姿は、強烈な印象があったと思う」などの意見も多くありました。

明るくノリが良いメロディと、覚えやすい歌詞が特徴で、今でも幅広い世代の方が口ずさめる光GENJIの代表曲です。

サードシングルのこの曲は、光GENJIの曲の中でも人気、知名度ともに高く、1988年に行われた「日本レコード大賞」では大賞を受賞しました。

前年度に大賞を受賞した近藤真彦さんに続き、2年連続でジャニーズ所属のタレントが賞を受賞することになりましたが、この年以降ジャニーズ事務所は賞レースに参加しなくなってしまったので、光GENJIがジャニーズ事務所最後の大賞受賞者となっています。

明るい笑顔で颯爽とローラースケートを滑りながら歌う姿がかっこよかったですよね。

今でも後輩ジャニーズたちに歌い継がれている光GENJIの名曲です。

パラダイス銀河を選んだ方の年代は?

パラダイス銀河の年代別グラフ

30代の方からの票を中心に20代から50代までの方から票を集めています。

口コミの中には、7人全員が薄いピンクの衣装で揃えてたCDジャケットを見て、格好良過ぎて悶絶したという方もいましたよ。

パラダイス銀河を選んだ方の口コミ

スケート履いて歌って踊るすごい人達がデビューしたものだ、曲も覚えやすくてインパクトがある、ヒットするんだろうなと思っていました。

本当にすごい人気者になってテレビで見ない日はなかった印象です。

ベストテン番組にも常連で中でもこの曲の印象は強く残っているので、誰もが知っている名曲なのではないかと思います。

ひかるげんじといえば、ローラースケートというイメージがわきます!

よくこの曲を聞いたときにはテレビでローラースケートで歌って踊っていたので、勝手に『パラダイス銀河』がおすすめだと思っています。

曲調もとても明るいし、いいと思います。

私は30代前半で光GENJIはど真ん中世代ではないのですが、幼い頃うっすらTVでよく見かけたのを覚えています。

その時から今まで光GENJIと聞けば真っ先にこの曲が思いつきます。

インパクトがあってとても覚えやすい曲だと思います。

発売から、そして初めて聴いてから30年経った今でも口ずさめるほど、耳に残る名曲だと思います。

またローラースケートを履いて踊りながら歌っている光景も目に浮かび、今もノリノリで歌ったり聞いたりできる、名曲の一つだと思います。

歌番組で必ずと言っていても過言ではないほどよく聞く曲だと思うからです。

実際に世代ではない娘も『あーこの曲知ってる!』と言ってきます。

なぜ知っているのか聞くとやはり音楽番組で流れていたからだそうで、世代を超えて名曲なんだと実感しました。

そんな私も世代ではないのですが…

当時、『ザ・ベストテン』や『歌のトップテン』で毎週トップ10入りし、年間チャートでは2位になる等、大人気でした。

メロディーが良くて、明るい曲調で覚えやすくローラースケートで走りながら歌う光GENJIとあいまって楽しい気分になる名曲だと思います。

日本レコード大賞を受賞した曲。

私のアイドル 今見ると違和感を感じるアニメ化されたPVも当時は悔いるように見てて、CDのジャケットは7人全員が薄いピンクの衣装で揃えてて格好良過ぎて悶絶した思い出が。

アップテンポの曲で聞くだけで元気になれるから大好きです。

この曲は光GENJIの最大のヒット曲で、発売は1988年と30年も前であるにもかかわらず、若者の認知度も高い。

その理由は後輩のコンサートやジャニーズの年末カウントダウンライブなどで何度も歌われているためである。

幅広い世代から愛されている楽曲であるため、一番の名曲として挙げられる。

確かシングル3枚目だったが一番売れてポプュラーな曲だと思う。

小学校高学年であった当方も哀川翔を要する一斉風靡ファンでありながら、女子にモテたいが為に、パラダイス銀河の歌詞と振り付けを覚えた程。

ほぼ100パーセントの女子が夢中になった名曲だと思う。

かぁくんになりきる男子も多かった。

久しぶりにパラダイス銀河を聞きたいと思う。

爆発的な人気でしたが、歌番組ではもちろんのこと、周りの友人達もよく話題にしていたので、その当時はすごく記憶に残っています。

特にこの曲はローラースケートを履いて歌っていた彼等にとても合っていた曲調だと思ったからです。

中高年くらいの人達なら知らない人はいないんじゃないかと思うくらい人気の曲だからです。

小学生の頃、この曲を聴いて光GENJIを好きになりました。

序盤からノリが良くて、聴いているだけでテンションが上がります。

ローラースケートを履いて歌う姿も斬新で印象的でした。

まさに10代!という、ちょっとやんちゃな歌詞もいいと思います。

私が物心ついたときには解散をしていて光GENJIの存在も知らなかったけど、曲は知っていました。

世代を越えて歌われているしこの曲が流れると今は光GENJIの歌だと答えが出てくるからです。

ローラースケートで踊っているのも印象的です。

光ゲンジはデビュー曲の「ガラスの十代」からスーパーアイドルでしたが、この「パラダイス銀河」の時が最高潮に人気があった気がします。

とても耳馴染みのいい曲で、数々の賞も受賞し翌年の選抜高校野球の入場曲にも選ばれました。

光ゲンジの曲の中でも誰もが耳にし慕われた名曲だと思います。

歌のトップテンやベストテンで見せた歌のパフォーマンス(ローラースケート)が恰好良くて一番騒がれてた時期の歌です。

テレビを熱中して観ていた頃の光GENJIの思い出の曲です。

諸星克己さんが本当に輝いていました。

最近もたまにテレビでお見掛けしますが…。

まだまだ頑張ってほしいです。

光GENJIでローラースケートを入って歌っているのに印象に残っているのは「パラダイス銀河」です。

当時は知りませんが、昔の映像とかに流れていると光GENJIといえばコレでした。

運動会にも流れていた記憶があります。

音楽が流れるどついつい口ずさんでしまいます。

作詞作曲の飛鳥涼さんが全盛期の頃の楽曲で、この楽曲で光GENJIはトップアイドルとして、駈け上がっていった記憶があります。

歌詞も分かりやすく、ローラースケートを履いて歌った姿は、強烈な印象があったと思います。

光ゲンジの歌の中で明るくキャッチーなメロディーだったので、当時小学生の私はかなりハマってました!

友人とパラダイス銀河の替え歌とか歌ったり笑「しゃかりきコロンブス」っていうフレーズがすごく好きでした。

なんかスッと頭に入ってきたんですよね?!懐かしい。

この曲を聴くと、ローラースケートで歌っている姿を思い浮かべてしまいます。

ローラースケートで歌っている姿をテレビで見たことがある人も多いと思うので、若い世代も知っている名曲と言うとパラダイス銀河だと思いました。

乗りが良く面白い、ローラースケートに乗って元気良く滑っていた印象があります。

子供達のローラースケートブームの火付け役の曲だと思います。

個人的な感想ですが小学生の時に運動会で踊りました。

オリジナルダンスですが今も振り付けが頭にあるぐらい印象的な曲でした。

ローラースケートに乗ってノリノリで歌っているパラダイス銀河は光GENJIの歌でとても印象に残っています。

当時ローラースケートも流行っていて、それを思い出させるような印象もありますし、元気が出る曲だからです。

私の遠い記憶にあるヒカルゲンジの歌、それがパラダイス銀河です。

当時まだ幼くて何が何だかわからなかったですが、ローラースケートに乗ってくるくると踊りながら歌うその姿と印象的なメロディー、歌詞は衝撃的でした。

今でもこの歌を聴くと幼かったころに戻ることが出来るのです。

まだ小さいときテレビで活躍していたジャニーズで、とにかくテレビでよく見ていたし、聞いていた曲。

歌詞も覚えやすく、歌いやすい曲調で印象に強く残ってます。

この歌を見てローラースケートを始めました。

家族でカラオケに行くと母親と一緒に歌ってました。

光GENJIの代名詞と言ってもいい曲だと思います。

ローラースケートを履いて踊りながら歌う姿と、この曲は当時とてもインパクトがありました。

曲調も明るく親しみやすく一度聴いたら忘れないメロディラインがとても良いし歌詞の内容も夢があると思います。

光GENJIといえば、一番にこの曲が思い浮かぶし、もう30年近く前の曲だし、いつも聞いてるわけではないけど歌詞も口ずさめます歌詞はなかなか理解が難しかったりしますが、子供の頃、若い頃の新鮮な気持ちを思い出せる曲だと思います。

やっぱり光GENJIといえばこの曲が一番最初に思い描くくらい有名な曲だと思いますし、誰しも一度はどこかで聞いたことあると思うくらい有名な昭和ポップスじゃないかなと思います。

音楽もいいですし、ローラースケートでダンスするのあの様は発売当時は斬新でなかったでしょうか。

幼稚園の頃だったと思いますが、親が聞いていたのをきっかけに大好きな曲になりました。

ダンスもかっこよくて、スカートの真似して踊った記憶があります。

今でも光GENJIといえばこの曲だと言う人も多いくらい人気のある曲だと思います。

光GENJIで一番ヒットした曲だと思います。

今尚テレビでも使用されていますし、光GENJI世代ではまずこの曲が頭に浮かびます。

またチャゲアスの飛鳥が作った曲としても有名です。

ついつい鼻唄で歌ってしまう曲としてこの曲を選びました!

アイドルらしいとても爽やかな曲で、この曲に合わせてローラースケートで滑りながら踊る姿が有名だからです。

また、高校などの吹奏楽部で演奏されていたり、高校野球でも使われていたりと、今後もずっと耳にすることがある曲だと思います。

当時保育園児だった私でさえ、シャカリキコロンブスのフレーズがしっかり記憶に残ってる曲だからです。

憧れてローラースケート買ってもらったり、保育所の発表会でパラダイス銀河で踊ると駄々をこねた程大好きな曲だからです!

まだ小さかった頃に、パラダイス銀河を歌っている光GENJIがとてもかっこよく見えたことを覚えています。

当時大ヒットした曲だし、今聴いても良い曲だから一番名曲だと思います。

作詞作曲が飛鳥さんということを最近知ったんですが、やっぱり良い曲を作るなと思いました。

24歳の自分でも知っているくらいの曲なので一番これが有名だと思います。

同じ年代くらいの友達でも光GENJIといえばパラダイス銀河を歌いながらローラースケートで滑っているイメージがとても強いのでこの曲が名曲だと思います。

パラダイス銀河発売当初、私は4~5歳でしたが未だに歌詞もメロディーも覚えています。

歌詞の意味が分からなくて周りの大人にしつこく聞きまわったのも覚えています。

メンバーの名前はあやふやですが、他の曲にはみられないキラキラしたイメージ、私の中では30年経った今でも色褪せません。

光GENJIは日本の歴代最高に人気があったアイドルかもしれないですね。

今の若い世代は知らないと思いますが、当時を知っている人は誰もが知っている超有名曲です。

ローラースケートで歌う曲調や歌詞を聴いていると明るい気持ちになれて元気が出ます。

レコード大賞も受賞した曲なので記録にも記憶にも残る名曲です。

今でもメロディーと歌っている姿がすぐに思い出せるし、誰でも口ずさみやすい歌でカラオケ等でも歌いやすいから。

歌詞も印象的で記憶に残っている。

他の曲は知らなくても、この曲なら知っているという人は多いと思うから。

まずノリの良い曲だから飲み会とかでみんなで歌えるし盛り上がる。

曲を知らない人でも覚えやすいメロディーって言うのも良いかも。

出だしのようこそここへのここへの部分をお店の名前に変えたりして楽しめるのもまた良い。

ここはほぼほぼお約束でやってますね。

4、5歳の幼い頃に初めて聞いた曲でしたが、その時からこの曲は印象に残る曲でいつも歌っていました。

メロディテンポが良く、歌詞も覚えやすいところがおすすめです。

大人になってカラオケで歌っても皆が知っているので名曲だと思います。

光GENJIをリアルタイムで見ていた年代ではないですが、自分の中では光GENJIといえばパラダイス銀河、がパッと思い付くぐらい一番印象強い曲です。

この曲は明るいしテンポもよく、元気の出るいい曲だと思います。

夢いっぱいの歌詞で、子供の運動会などでも使用できる曲だと思うし、恋愛を連想させるような歌詞になっていないのに覚えやすく歌いやすく、とても気持ちを明るくさせることのできる歌だと思うので、一番の名曲だと思います。

Mステの懐かし映像などで必ずといって言いほど流れる曲なので世間の認知度が高いのだと思いますし、ポップな曲調と希望に満ちた若さ溢れる歌詞がキラキラしたアイドルらしさを感じさせ、聞いていて明るく前向きな気持ちになれるところも名曲の所以だと思います。

光GENJIが流行っていた頃は小学生低学年の頃だったと思いますが、少年でしたので男性アイドルには興味はありませんでした。

ですがその私でさえもテレビでこの曲は何度も目にしましたし、ローラースケートのパフォーマンスは印象深かったことを覚えています。

キャッチーなタイトルであり、メロディーもポップで耳に残る曲。

年代別のヒットソングを取り扱う番組では、ほぼ取り上げられている。

何よりもグループの象徴のイメージがある、ローラースケートが使われているため人気があるのではと思います。

この曲は、楽しく覚えやすい曲なので耳に残ります。

歌詞も覚えやすいです。

それに、この曲を聴くとローラースケートで歌いながら、回るメンバーを思い出します。

光げんじの中でもよく知られている曲だ、と思います。

私が小学生の時に聞いて、メロディも歌詞もとても大好きな一曲でした。

歌詞の内容が、ピーターパンを思わせるようないつまでも子どものような無垢な心と夢にむかって頑張る姿が思い浮かぶような曲だと思います。

なので、一番の名曲だと思います。

2位 「ガラスの十代」-誰もが経験したことがあるような共感できる歌詞が心に響く名曲- 32名

今回2位に選ばれたのは「ガラスの十代」でした。

この「ガラスの十代」は1987年に発売されたセカンドシングルで、作詞をCHAGE and ASKAの飛鳥涼さんが、作曲をCHAGE and ASKAの二人が手がけています。

光GENJIのシングル売上ランキングでは4位、2002年にベストアルバムを発売する際に行われたファン投票では3位に入る人気の曲です。

口コミでは「若かった彼らの、十代の、壊れやすくて、ナイーブで、純粋な気持ちを歌った名曲だと思う」「10代のときに聴くと共感できる歌詞だなと思い20代、30代と歳を重ねるごとに歌詞の意味や深さに気づき年々素敵な曲だなと思うから」などの意見多くありました。

また「ローラースケートにド派手なスパンコールの衣装で颯爽と登場し、インパクトが凄かった」「あれほど熱狂的なアイドルは後にも先にもいないように思う」などの意見もありました。

サビの「こわれそうなものばかり集めてしまうよ 輝きは飾りじゃないガラスの十代」の歌詞は、十代の儚さをよく表していますよね。

深い歌詞と、少し寂しげなメロディが今聴いても心に響く名曲です。

ローラースケートを履きながらのパファーマンスは素晴らしいものがありましたよね。

中でも、光GENJIのセンター「かーくん」こと諸星和己さんの人気はとてつもないものでした。

実はこの諸星さん、初めは端の立ち位置だったのですが、ローラースケートでよく転ぶためフォーメーションが崩れてしまっていたそうです。

そこで、転んでも周りの人がフォローしやすいセンターになったとのこと。

センターになった理由はかっこいいものではありませんが、諸星さんのキラキラした笑顔は光GENJIの人気を上げるのに大きく貢献しましたよね。

今の十代の方にもぜひ聴いて欲しい一曲です。

ガラスの十代を選んだ方の年代は?

ガラスの十代の年代別グラフ

40代の方を中心に票を多く集めています。

「パラダイス銀河」よりも大人っぽい曲調のためかもしれませんね。

山本さんのソロから始まるところもおすすめポイントとなっています。

ガラスの十代を選んだ方の口コミ

ガラスの十代はしっとり歌い始まりますが、少しずつノリが良くなり。

盛り上がって行く感じが好きです。

壊れそうなものばかり、輝きは飾りじゃないの歌詞は本当にそう思います。

十は輝いてたし、本当に壊れそうな心だったりと若さの象徴ですね。

小学生高学年、当時の僕たちの世代にとって最もカリスマ性のあるジャニーズと言えば光GENJIでした。

あれほど熱狂的なアイドルは後にも先にもいないように思います。

SMAPの人気とは種類が違いました。

その人気を不動の物にした曲がまさに《ガラスの十代》でした。

ガラスの十代は光GRNJIの曲の中で、一番有名な曲だと思います。

彼らが最盛期の頃、最もヒットした曲ではないのかと思います。

ヒットする曲ということは、良い曲でないとダメだと思います。

そのことからもガラスの十代が名曲だと言えると思います。

光ゲンジを知ったのも、この曲が流行っている時だったので、光ゲンジ イコール ガラスの十代だと私は思っています。

若かった彼らの、十代の、壊れやすくて、ナイーブで、純粋な気持ちを歌った名曲だと思いました。

「パラダイス銀河」と同様にCHAGE&ASKAの飛鳥涼さんが作詞作曲された曲で、儚い感じがしてとても良い曲だと思います。

歌詞もメッセージ性が強い感じで、気持ちがこもっている歌声とアレンジが格好良いです。

子供の頃、テレビの歌番組を見て初めて光GENJIを見た時、衝撃だったのを今でも忘れません。

ローラースケートはいてデビュー曲のガラスの十代は頭の中に未だに残っているため名曲とよべるものではないかとおもいます。

この曲は誰もが一度は聞いたことのある有名な曲だと思います。

私の父は光GENJIの大ファンだったため、小さい頃から聞いていて、今大人になり歌詞を見ると共感できる歌詞も多く、良い曲をつくる歌手だなと思います。

物悲しい切ない感じからの歌の出だしが、最初から引き込まれる所が良いと思います。

そしてサビを聴いると歌詞その物で色んな解釈が出来ると感じられるところも好きです。

韻を踏んでるような箇所があるのも聴きやすいと思います。

曲調もゆっくりな所から早いテンポの所があって良いと思う一つです。

光GENJIは私が小学校5年生ぐらいの時にデビューし、その直後から爆発的な人気を誇っていました。

出す曲、出す曲ヒットを連発していましたが、その中で私が一番お勧めしたいのはガラスの十代です。

理由は曲調がいいと思うからです。

ガラスが割れる音が印象的。

私が5歳くらいの時に光GENJIがデビューし、近所の小学生低~中学年のお姉さんが光GENJIファンだった影響で何も分からないにも関わらずファンを名乗っていました。

その影響か大人になった今でも光GENJIの曲はどれも好きです。

光GENJIといえばガラスの十代しかないと思いました。

短パンにローラースケートという印象でこの曲がまさに光GENJIそのものぢゃないかと思っています。

‘’輝きは飾りぢゃない‘’っていうフレーズが頭に残っていて十代の心理というか反発も入っていて印象的な歌詞なので名曲だと思います。

せつない歌詞と曲でしたが小学生のころ光GENJIが踊りながら歌っていたので小学生のころは歌詞の意味など考えずいい曲だなと思いながら観ていました。

10代のときに聴くと共感できる歌詞だなと思い20代、30代と歳を重ねるごとに歌詞の意味や深さに気づき年々素敵な曲だなと思うからです。

もうすぐ20歳を迎えて大人になれる期待の嬉しさを感じつつ、まだ子供としていられる若々しい10代を失うのも惜しいという気持ちの葛藤のようなモノを感じる歌詞内容に惚れます。

この頃はそう思うよねというような歌詞に共感を覚えます。

僕にとって最大の衝撃といえば光GENJIのガラスの十代が、青春時代に聴けたってことでしょうかね。

ローラースケートや振り付けとうもかなり練習してまねしていましたよ。

女子人気がすごかったんで生放送や録画でガンガン練習しました。

ローラースケートにド派手なスパンコールの衣装で颯爽と登場し、インパクトが凄かった。

おそらくリアルタイムで視聴した者はほとんどの人が知っている代表曲だと思います。

歌い出しのソロバラードからの高揚感のあるリズムは印象的でした。

さらに歌詞の「壊れそうなものばかり集めてしまうよ」は心に刻まれるフレーズでした。

その当時10代中心の光GENJIのメンバーたちが、自分たちの思いを重ねながら、ローラースケートを転がせつつ、はかなくかつダイナミックに歌い上げていく所が切ないです。

また、作詞作曲は、あのお騒がせな飛鳥さんですが、まだ薬におぼれていない善良飛鳥さんの才能が垣間見えます。

光GENJIが全盛期の頃にヒットした曲で、アップテンポでダンスも激しめですが、歌詞が切なく曲の入り方も独特で聞き入ってしまう所が名曲だと思います。

曲調がガラリと変わる場所がいくつかあるので、何度聴いても飽きない曲です。

サビの歌詞がこわれそうな物ばかり集めてしまうよと青春の思い出があり不安な心情をよく表していると思いますまた女の子の可愛い恋愛を受け入れまたあなたと一緒にいたいとまたサヨナラしたくないと切ない歌詞にむねがときめきますいまからは味わえない青春の思い出がありそれを素晴らしいメロディとリズムでのせており素晴らしいと思います
定番かもしれませんが、やっぱり光GENJIと言えばこの曲だと思います。

決して上手とは言えない歌だけど、青年になりかけの少年の内面まで感じさせられる彼らの歌声が切ないです。

ガラスの十代というタイトルがまた素晴らしいと思います。

たくさんある光GENJIの曲の中でもガラスの十代が一番の名曲だと思います。

ガラスの十代が流行っていた頃はこの曲を聞かない日はなく振り付けまで覚えていたくらいに有名な曲でちょっと暗い曲であることも覚えやすく、名曲っぽいと思いました。

光GENJIの曲で一番好きだからです。

ローラースケートを履いて踊って歌う姿に、よくあんなの履いて踊れるなと驚いていたし、かっこいいなとも思っていました。

こんな良い曲は、これからももっと歌ってほしいし、皆にももっと聴いてほしいと思います。

デビュー曲ではないのに、一番メジャーなのではないでしょうか?カラオケに行くとガラスの十代の履歴もよく見ます。

私の中でも、この歌が一番光GENJIっぽいと思います。

光GENJIが現れて私もローラーブレードにドハマりしました!

10代がテーマの歌なのに、どこか切なさを感じさせる所に、驚きと衝撃を感じさせられました。

10代というかけがえのない時代の、はかなさが全面に現れている歌詞ですが、ローラースケートで軽快にダンスしながら歌う。

というミスマッチさが印象に残る名曲です。

甲子園の応援歌でもよく使われることがありますが、サビのメロディがとにかくテンション上がります。

カラオケで歌っても比較的歌いやすく気持ち良いからです。

アラフォー世代くらいの人達と一緒だと特に、懐かしいということから盛り上がります。

まずイントロからの「言わないで~」で惹きつけられます。

その後対照的にアップテンポに変わり、光GENJIらしい要素の激しいローラースケートでのダンス・バック転も惜しみなく見られます。

歌詞も十代の揺れる日々の想いなどが、大人になった今響いてくるものばかりなので、年数が経った今も聞きたい一曲です。

この曲はご存知、チャゲアスのASKAが作った楽曲ということも有名です。

87年に光GENJIのセカンドシングルとしてリリースされたんですが、本当にせつないメロディと歌詞で、ジーンと心にくるものがある名曲です。

光GENJIはいい曲が、いくつもあると思います。

この歌が流れていた頃、クラスの女子はみんな光GENJIに夢中でした。

そのころは歌番組がいろいろ放送されていて、よく聞いていました。

スターライトの次の曲で、よくできているとおもいます。

いまでも歌詞を覚えている歌です。

光ゲンジと言えばこの曲だと思います。

ローラースケートで滑りながらのダンスと歌はデビュー当時は驚きました。

しかも少年の声でまだ若く、はつらつとした感じが好きです。

「輝きは飾りじゃない」という歌詞が好きで、十代の心の叫びを歌った曲だと思います。

10代のもろくてすぐに壊れそうだけど、輝いているという歌詞が切ないメロディと相まっていて本当に名曲だと思います。

この歌を聞いていたころは10歳にも満たなかったのであまり意味が分かっていなかったのですが、数十年後の今聞いたら10代の子たち(我が子です)のもろくて壊れそうだけど、磨かなくても存在だけで輝いているという歌詞がしっくりきます。

本当にそう。

10代は輝いています。

光GENJIの曲と聞いて、真っ先にメロディーが頭に浮かんだのが、「ガラスの十代」です。

どストライクな光GENJI世代ですが、当時、何度も繰り返し聞いていました。

メロディーが印象的だし、歌詞は今振り返っても、深いなぁと思います。

私が、光GENJIの中の数ある曲中で、二番目に好きな歌です。

イントロから、メンバーの一人が静かに歌い始めると、観客から一世に大歓声が上がるのが、毎回のお決まりです。

私は、今、たまに、動画(ユーチューブ)で、見たり聞いたりします。

テレビで放送される、懐かしのメロディーには、必ず、この歌が入っていますので、私は、名曲だと思っています。

光GENJIと言えば、やっぱりガラスの十代だと思います。

当時、大ファンでよく真似して歌っていた曲で大好きです。

言わないで、言わないで、さよならは間違いだよ、と今でも歌詞がすぐに出てきます。

認知度も高いと思います

3位 「STAR LIGHT」-ローラースケートを履いて歌う姿に衝撃を受けた方多数。

CHAGE and ASKAが手がけた光GENJIのデビュー曲- 8名

今回3位に入ったのは「STAR LIGHT」でした。

この「STAR LIGHT」は1987年に発売されたデビュー曲で、作詞をCHAGE and ASKAの飛鳥涼さんが、作曲をCHAGE and ASKAの二人が担当しています。

オリコン週間シングルランキングでは、当時人気が高かった秋元康さんがプロディースしていたアイドル「おニャン子クラブ」のラストシングルを抑え初登場1位を獲得、光GENJIのシングル売上ランキングでは6位に入るヒット曲です。

口コミでは「デビュー曲にして当時のアイドル界に衝撃を与えた1番の名曲だと思う」「彼らがテレビに出てきた時、稲妻にうたれたかのように完全に心を奪われたのを覚えている」などの意見が多くあったほか、「ローラースケートで走りながら歌う姿が印象的」「チャゲ&飛鳥が手がけた楽曲であるということも今となっては名曲と思う理由」などの声も聞かました。

ローラースケートを履いたジャニーズアイドルというだけでも衝撃的でしたが、そんなアイドルが歌うデビュー曲がまたいい曲だったことも強いインパクトを残しましたよね。

光GENJIと言えばローラースケートといったように、ローラースケートは光GENJIの代名詞とも言えるものですが、デビューしたばかりの光GENJIはよく転んでいましたよね。

それでも立ち上がって一生懸命歌う姿に、当時心を打たれた方もいたのではないでしょうか。

そんな彼らもしばらくするとローラースケートの腕を上げ、転ぶ姿をあまり見なくなったどころか、華麗なスピンやパフォーマンスを披露するまでになりました。

今でも光GENJIといえばローラースケートを滑っている姿を思い出す方も多いと思いますが、解散から21年経った2016年11月に、ある番組で元メンバーの諸星さん、山本さん、佐藤寛之さん、大沢さんの4人が集まりローラースケート対決をしたことがありました。

まず4人が集まったことだけでも鳥肌モノでしたが、40代を過ぎた今でもローラースケートがちゃんと滑れることにも驚かされました。

この対決の結果を知りたい方は、「光GENJIローラースケート対決」で検索してみてくださいね。

STAR LIGHTを選んだ方の年代は?

STAR LIGHTの年代別グラフ

40代の方から一番票を集めています。

光GENJIがローラースケートを滑る姿を見て、当時、ローラースケートがブームになりましたよね。

口コミの中にも「ローラースケートを買ってもらい道で練習していた」という方がいました。

それほど影響力があるアイドルでしたよね。

STAR LIGHTを選んだ方の口コミ

チャゲ&飛鳥がプロデュースした曲で、光ゲンジのデビュー曲でもあります。

宝石にライトを当てると、スターの形に輝くものがあります。

原石を磨けば光るものは、まさに本物のスターと聞こえました。

チャゲアスが歌っていてもヒットしたと思います。

デビュー曲にしてオリコンシングルチャート初登場1位!

彼らがテレビに出てきた時、稲妻にうたれたかのように完全に心を奪われたのを覚えています。

当時、学校のクラスの誰しもが光GENJIの虜でした。

また、作詞・作曲がCHAGE and ASKAというところも、今では話題性のある曲となったのではないでしょうか。

ローラースケートをしながら歌うなんて思いもしなかったことを覚えています。

アップテンポでサビの部分は耳に残りやすいフレーズでした。

デビューシングルはそのグループの方向性を示すことが多く、この曲はまさに躍動していくであろうこのグループを示唆していたものと思います。

デビュー曲にして当時のアイドル界に衝撃を与えた1番の名曲だと思います。

ローラースケートを履いて歌い踊ると言う斬新なスタイルも人気の一因ですが、それもあのスタイルに合うハイテンポミュージカルのようなあの曲の衝撃から始まったと思います。

デビュー曲だから。

チャゲ&アスカの曲で一躍有名になったから。

ローラースケートで走りながら歌う姿が印象的。

デビュー当時の光GENJI全員の初々しい顔を思い出します。

若々しい彼らの姿がとても懐かしく記憶に残っている1曲だから。

デビュー曲なのでとても印象に残っている曲です。

初めて聴いた時衝撃をうけました。

なので1番の名曲はスターライトです。

ローラースケートに乗って踊る。

なんて凄い グループなんだと思い大ファンになりました。

デビュー曲は名曲です。

ローラースケートを履いて歌うパフォーマンスなんて見たことがなく、強烈なインパクトでした。

学校のクラスの女子はみんな誰か彼かのメンバーのファンになって、ローラースケートを買ってもらい道で練習していました。

光GENJIのデビュー曲であり、ローラースケートを履きながら歌って踊るという衝撃的なパフォーマンスをこの曲とともに記憶しているから。

チャゲ&飛鳥が手がけた楽曲であるということも今となっては名曲と思う理由かもしれません。

4位 「Graduation」-爽やかな光GENJIが歌うしっとりとしたバラードの名曲- 5名

今回4位に入ったのは「Graduation」でした。

この「Graduation」は1987年に発売されたセカンドシングル「ガラスの十代」のカップリング曲で、作詞をCHAGE and ASKAの飛鳥涼さんが、作曲をCHAGEさんが担当しています。

シングル曲ではないものの、2002年に発売されたベストアルバム「光GENJI All Songs Request」を作成する際に行われたファン投票では2位に入るなど、人気が高い曲となっています。

口コミでは「歌詞が凄く良くて色んな旅立ちの人に向いていると思うので」「他のジャニーズの方もカバーして歌っていましたが今聴いても良い曲だと思う」などの意見がありました。

また「Mステのラストステージでも歌われたので記憶に1番残る曲」「教科書に載せてもいいくらいオススメしたい曲」などの意見もありました。

シングル曲ではありませんが、当時卒業式で歌われていたり、ジャニーズの後輩たちに歌われたりしていたため、曲名だけではわからない方も、曲を聴けば「あの曲か」と思う方もいると思います。

デビュー曲、セカンドシングルとアップテンポのマイナー調のメロディが多かったですが、この曲は優しいメロディと歌詞のバラード曲となっています。

口コミにもありましたが、2009年に放送された「少年倶楽部プレミアム」で、「平家派」が集まり、この曲を披露しました。

「平家派」とは、光GENJIのシングル「剣の舞」でバックダンサーを務めていたジャニーズJr.のグループで、この番組ではV6の坂本さん、長野さん、井ノ原さん、TOKIOの城島さん、国分さん、元メンバーの山口さんが出演していました。

国分さんのピアノの伴奏に合わせて披露された「Graduation」は驚くほどクオリティが高く、本家の光GENJIとはまた違った良さがありました。

光GENJIは解散してしまいましたが、曲が後輩に歌い継がれていくのはジャニーズならではで、そこがまたいいですよね。

Graduationを選んだ方の口コミ

歌詞が凄く良くて色んな旅立ちの人に向いていると思うので。

卒業は悲しいものであり、また嬉しいものでもあり、大人に向かってる旅立ちというのが表現されているから。

曲もゆっくりでとても耳触りが良い曲調なで度聞くと忘れられない曲だと思うので。

ファーストアルバムに収録されていて、1番好きな歌です。

卒業をテーマにした飛鳥涼さんからの楽曲提供曲です。

Mステのラストステージでも歌われたので記憶に1番残る曲でもあります。

切なくも懐かしい思いでの曲です。

光GENJIの曲でオススメは「Graduation」です。

ちょうど光GENJI世代ですが、この曲は卒業シーズンにピッタリです。

シングルはアップテンポな曲が多かったですが、この曲はバラードです。

他のジャニーズの方もカバーして歌っていましたが今聴いても良い曲だと思います。

小学生の時に卒業式に歌いました。

子供でもわかる別れの歌で歌詞も曲も本当に素敵でした。

新たな道を進む人の背中を押してくれる曲です。

39歳になった今でもサビの部分は忘れずに歌えて心に残っています。

教科書に載せてもいいくらいオススメしたい曲です。

今のジャニーズにも歌ってほしい。

メロディーも歌詞も好きです。

この曲をきくと色々な思いや場面がよみがえります。

解散前最後のテレビ出演が印象的ですが、解散なんて思い及ばなかった初期のころから歌い続けていたということで、ファンに複雑な気持ちを抱かせるような気がします。

さらに数年前に平家派がテレビ番組でカバーしましたが、そこからまた山口さんが脱退してしまい、さらにこの曲のイメージが切ないものになりました。

5位 「勇気100%」–忍たま乱太郎の主題歌にもなっている幅広い世代に愛され歌い継がれている名曲- 4名

今回5位に入ったのは「勇気100%」でした。

この「勇気100%」は1993年に発売された21枚目のシングルで、アニメ「忍たま乱太郎」の主題歌となっていました。

光GENJIのシングル売上ランキングでは、下から数えたほうが早く、「ヒット曲」とは言えないものの、代々ジャニーズの後輩に歌い継がれ、幅広い世代に知られている名曲です。

口コミでは「サビのキャッチーさ、楽曲の完成度は歴代の中で一番だと思う」「懐かしく感じる人から子供まで幅広く世代に愛されているのもオススメのひとつ」などの意見があったほか、「何十年たっても廃れない名曲」との意見もありました。

明るいメロディと前向きな歌詞はいつ聴いても元気になれるような、まさに「勇気100%」になれる曲ですよね。

この曲は、光GENJIがデビューしてから6年後、解散する2年前にリリースされた曲です。

この頃には、オリコン週間シングルランキングでは初登場7位とあれほどすごかった人気も陰りを見せ始めていました。

光GENJIの全盛期に発売された曲ではありませんが、「忍たま乱太郎」の主題歌として、Hey!Say!JUMPやSexy Zoneなどに歌い継がれているため、光GENJIの曲の中でも知名度はトップクラスですよね。

光GENJIの世代から今主題歌を担当しているジュニアBoysの世代まで、幅広い世代の方から愛されている名曲です。

勇気100%を選んだ方の口コミ

忍たま乱太郎でお馴染みのこの曲。

Sexy ZoneやNYC、ジュニア Boysといったジャニーズタレントのカバーが記憶に新しいですが、オリジナルは光GENJIなのですよね。

リリース当時、既に光GENJIの人気のピークは過ぎ去っていたため、オリコン順位は7位とふるいませんでしたが、サビのキャッチーさ、楽曲の完成度は歴代の中で一番だと思います。

ここまでカバーされた光GENJIの曲は他にありません。

長年に渡ってカバーし続けられるのは名曲の証でしょう。

NHKで放送されていたアニメ「忍たま乱太郎」の主題歌に使われていた曲です(1993~1994年)。

他の曲に比べてそれ程メジャーではないかもしれませんが、落ち込んだときでもすごく勇気づけられる歌詞になっています。

皆が一度は見たことがある、忍たま乱太郎の主題歌の曲。

覚えやすく踊りやすいのが特徴で、Hey!Say!Jump!やSexy Zoneなどがカバーもした曲でもあります。

この曲だと懐かしく感じる人から子供まで幅広く世代に愛されているのもオススメのひとつです。

何十年たっても廃れない名曲です。

忍たま乱太朗の曲でいまだによく耳にしますが、前向きに元気に、明るくなれる曲だと思います。

幼稚園の運動会では毎年流れます。

大人からも子どもからも、愛される曲だと思います。

100名に聞いた!光GENJIで一番名曲だと思う歌のおすすめ口コミランキングまとめ

100名に聞いた!光GENJIで一番名曲だと思う歌のおすすめ口コミランキングはいかがでしたか?

1位から4位までに入った曲は、デビューから3枚目までのシングルで、全ての楽曲で飛鳥涼さんが、「パラダイス銀河」を除いた3曲にCHAGEさんが関わっていました。

光GENJIは、そのアイドル性はもちろんのこと、曲の良さも加わり人気を獲得したと思うので、CHAGE and ASKA二人の功績は大きいですよね。

とにかく当時の光GENJIの人気はすごいもので、シングルが店頭で売り切れてしまい新聞にお詫びが掲載されるなど、数々の伝説を残しました。

そんな彼らの活動期間は約8年間と今のジャニーズアイドルと比べると息が短いと思いますが、人気をギュッと凝縮した感じで、今のアイドルとは違った種類の熱量があった気がします。

あの時代だからこそ、生まれたアイドルなのかもしれませんね。

今回紹介した曲の多くは30年以上前の曲でした。

歌は聴いたことがあるけれど、歌っている人を知らない、見たことがないという方は、1回動画で見てみてください。

ローラースケートを滑りながら歌うメンバーはキラキラと輝いていて、目が釘付けになってしまうと思いますよ。

光GENJIのメンバーは、2人はジャニーズ事務所に残り、他の5人は独立しています。

現在、一番年上だった内海光司さんは、東山紀之さんの2歳年下の51歳、一番年下だった佐藤アツヒロ(敦啓)さんは、木村拓哉さんや中居正広さんの1歳年下の45歳です。

デビューが早かったため、もう少し年上のイメージがありますよね。

今ではあまり見かけなくなってしまったメンバーたちですが、また活躍しているのを見たいですね。

1980年代後半から1990年にかけて嵐のように駆け抜けていった光GENJI。

今回紹介した曲を含め、その存在も「伝説」として、いつまでも語り継がれてほしいですね。

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