TOKIOといえば日本を代表するアイドルグループの一つですが、人気番組の「ザ!鉄腕!DASH!!」では農作業や大工仕事など、全てを手作業でこなし、今までの「アイドル」というイメージを打ち破りましたよね。

そんなTOKIOはアイドルグループには珍しいバンドスタイルで歌っているのが特徴となっていますが、「TOKIOの歌の中で一番の名曲は?」と聞かれて、みなさんは何の曲を思い浮かべますか?

そこで今回は、TOKIOの歌で一番名曲だと思う歌は何かを、無作為に集めた100名からアンケートをとり、なぜその曲が一番名曲だと思うのかを口コミなどを集計してまとめてみました。

100名に聞いた!TOKIO(トキオ)の歌で一番名曲と思う歌口コミランキング

100名に聞いた!100名に聞いた!TOKIOの歌で一番名曲と思う歌口コミランキングのグラフ

1 位 宙船 … 48 名
2 位 LOVE YOU ONLY … 15 名
3 位 AMBITIOUS JAPAN! … 12 名
4 位 花唄 … 9 名
5 位 リリック … 6 名
6 位 うわさのキッス … 3 名
7 位 雨傘 … 2 名
8 位 カンパイ!! … 1 名
8 位 君を想うとき … 1 名
8 位 クモ … 1 名
8 位 ひとりぼっちのハブラシ … 1 名
8 位 みんなでワーッハッハ! … 1 名

100名に聞いた!TOKIO(トキオ)の歌で一番名曲と思う歌アンケートグラフ結果

グラフを見るとわかるように、およそ半数の票を集めダントツの1位に輝いたのは「宙船」でした!

深い歌詞とメロディの良さ、認知度の高さ、そしてなによりTOKIOにとても合っている曲ということが勝因となっているようです。

その他2位~5位までに入った曲は、それぞれ3票ずつの差でランクインしていてそれほど大きな差はなく、この5曲で全体の9割の票を占める結果となりました。

TOKIOは多くの曲をリリースしていますが、みなさんが名曲だと思っている曲は、ある程度一致している事がわかりましたね。

100名に聞いた!TOKIO(トキオ)の歌で一番名曲と思う歌口コミ調査 BEST5

1位 宙船 48名

今回2位以下に大きな差をつけて見事1位に輝いたのは「宙船」でした!

「宙船」は2006年に発売された35枚目のシングルで、作詞作曲を中島みゆきさんが担当、長瀬智也さんが主演していたドラマ「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」の主題歌となっていました。

「自分の道は自分で切り開け!という力強い歌詞が魅力で共感できる」「悩んでいる時やカベにぶち当たった時に聴くと励まされる」など、中島みゆきさんが作った歌詞を絶賛する意見が多く、このメッセージ性の強い歌詞とテンポの良いメロディ、そして長瀬さんの力強い歌声がとてもマッチしているとの声が多数聞かれました。

また、ドラマを見ていた方からはドラマの内容とこの曲が合っていたとの意見も多くあったほか、ドラマが放送されていた当時、学校でよくかかっていたので、この曲を聴くとその頃を思い出すという方もいました。

「バンドであるTOKIOだからこそ歌える曲」「男気のあるTOKIOらしい曲」との声も多く、TOKIOが「頑張れよ!」と背中を押してくれるような曲とのことです。

曲を作った中島みゆきさんもこの「宙船」を歌っています。

もちろん同じ曲ですが、TOKIOとはまた違った印象を受ける「宙船」なので、聴き比べてみるのもおすすめですよ。

宙船を選んだ方の年代は?

宙船の年代別グラフ

TOKIOのファン層である30代の方を中心に票を集めていますが、さすが1位に選ばれるだけあり、10代~50代までの幅広い年代の方からの支持を受けています。

ストレスが溜まっている時にカラオケで歌うとスッキリするそうですよ。

宙船を選んだ方の口コミ

曲がエレキギターの静か目の前奏から始まり、どんどんアップテンポになり、勢いや勇ましさを感じることができて曲を聞いていると元気になれます。

また、途中で「何の試験の時間なんだ、何を裁く秤なんだ」という歌詞の箇所がありますが、その時の迫力ある語りかけもいい感じだと思います。

TOKIOの楽曲としては初の、作詞・作曲を中島みゆきが手掛けた楽曲です。

ボーカルの長瀬智也が主演のドラマ「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー(2006年・日本テレビ系列)」の主題歌です。

テンポの良いメロディーに乗せた力強い歌詞が、ボーカルの長瀬の声に最大限にマッチした名曲だと思います。

中島みゆき自身も、本楽曲を度々歌唱していますが、TOKIOバージョンとは違ったアレンジとなっており必聴です。

TOKIOの曲の中では「宙船」がダントツでいいと思います。

さすが中島みゆきさんが作った曲だけあって、歌詞が深いなと感じます。

どこか切なげなところも胸に響きます。

ドラマ「マイボス・マイヒーロー」の主題歌でしたが、ドラマの内容にすごく合っていて、ドラマから何年もたった今でも私のフェイバリットソングです。

冒頭にサビのメロディーがガツンと来て、それで一気に心をわしづかみされます。

歌詞もさすが中島みゆきさん作、メッセージ性があり深みを感じます。

力強いアレンジですが、決して重苦しくなく爽快感があり心地よいです。

長瀬君のボーカルも伸びやかで、聴き応えがある仕上がりになっていると思います。

中島みゆきが作詞作曲という事もあり、力強い曲だなって思いました。

詩の内容が己自身の事を書いてあり、壁にぶち当たった時に聴くと励まされる。

自分で漕いで自分の道を切り開いて突き進め!といった力強い詩が好きです。

中島みゆきさん作詞作曲だけあって必死に前に進もうとする力強さを感じる歌だと思います。

他人任せでなく、自分で進んで行けというところに強く共感します。

また、TOKIOが歌うとロックぽくて格好いい感じで大好きです。

辛いことがあった時に励まされる歌詞で私の大好きな曲です。

中学生の娘がよくこの曲を聞いていて、私も好きになりました。

ドライブに行く時にも宙船は必ず車の中で聞いています。

いつも娘と一緒に口ずさんでいる曲です。

アイドルらしくない力強い曲ではないでしょうか?中島みゆきさんからの楽曲提供ということもあり、随所に中島節が見え隠れしていますが、オリジナルと言っても良いくらい自らの曲として昇華している印象を受けます。

年を重ねても廃れることのない名曲だと思います。

わりと僕は好きな曲です、おまえが消えて喜ぶ者にお前のオールを任せるなという歌詞がわりと好きな感じで、なんとなく鼻歌を歌ったりしています。

それとなんとなく聞いていると元気が出るような気がします。

なんとなく気分がおちているときなどの時に聞きたいような感じです

傷つき挫折した時に仲間の助けを借りながら、再び社会の荒波に一歩を踏み出して行ける応援歌に思えます。

特に学生時代を共にした仲間は、普段は会えてなくてもここぞというときに頼もしい絆で牽引してくれるような気持ちが歌詞に込められていると思う。

まず、曲調が少し早めで明るい感じとなっていて、歌詞がとても良いと思います。

やる気になるというか元気になれるような歌詞になっていて、それにプラスして長瀬さんの声と雰囲気がマッチしてとても良い曲だと思います。

おそらく知名度が一番ある曲なのではないかなと思います。

タイトルを知らなくても聞いたことがある、いい曲だよね、といわれるタイプの曲です。

力強いメロディと歌詞とがマッチしていて、一度聞いたらとても耳に残ります。

彼らが「頑張れよ」と背中をばんばんと叩いてくれるような曲です。

宙船が発売されたとき、人間不振に陥っていました。

その時に、この曲を聞いて、励まされました。

お前が消えて喜ぶものに、お前のオールを任せるな!というフレーズが強く頭に残ります。

長瀬くんの声量は迫力があり、聞いていると背中を押される気分になりました。

曲がかっこよく、歌詞も素晴らしくて一度聴いただけで耳に残る曲だと思います。

TOKIOの曲は爽やかなものが好きだったのですが、この曲を聴いた瞬間、ああ、一番好きだし名曲だなと感じました。

今もカラオケでよく歌う大好きな曲です。

中島みゆきに製作してもらった、TOKIOの中でもダントツにノリが良くて口ずさみやすく、味わい深い曲に仕上がっています。

ボーカルの長瀬智也が主演のドラマ主題歌にもタイアップされていて、ドラマの世界観にピッタリです。

ベースとドラムの重低音がはじめから終わりまで続く、重厚感のあるメロディラインで大好きです。

長瀬さんの伸びやかな歌声がマッチしていてカッコいいし、なにより「諦めるな」という力強いメッセージが込められた歌詞に共感するからです。

TOKIOの曲でかなりカッコいい曲だと思います。

調べて分かったんですが、中島みゆきさんが作詞・作曲してるんですよね。

中島みゆきさんも力強い情熱的な曲が多いのですがTOKIOとのコラボがすごく合ってます。

長瀬さんの歌声も曲も力強いので元気が出る曲だと思います。

その船を漕いでゆけ、お前の手で漕いでゆけ、お前が消えて喜ぶ者に、お前のオールを任せるなって歌うとこは痺れます。

TOKIOの持つオトコクサさと曲の持つ力強さが印象に残る名曲なんではないかなぁと感じています。

TOKIOは、デビュー当時から印象に残るグループですが、長瀬さんが歌い上げてバンドという印象が強く印象ついたのも宙船でした。

中島みゆきの作った曲ですし、楽曲の素晴らしさはもちろんTOKIOといえばこの曲のイメージが強いからです。

長瀬さんの力強い歌声がこの曲と合っていますし、パワーをもらえるので頑張りたいときや悩んでいるときにもおすすめな曲です。

誰もが一度は聞いたことがある歌。

力強い音楽で、かっこよくて、TOKIOらしくて良い。

聞いていて飽きが来ない。

TOKIOのバンドがよく合う音楽。

聞いていて元気が出るし、曲調もテンポがよく歌いやすい。

どの世代にもうけが良い感じがする。

落ち込んでいるときや、凹んでいるときに、前を向いて歩いていける曲です。

パワフルな歌詞に、長瀬さんの力強い歌唱力がマッチしている名曲です。

自分が、自分で立ち上がっていける前へ、前へと進んでいける。

本当に名曲です。

定番曲ですが、サビの歌詞とTOKIOが歌っている力強い姿から、自分の人生を自分で切り開いていって良いんだと背中を押してくれている気がして元気が出てくるような気がします。

悩んで元気のない時に聞きたい曲です。

宙船は、仕事でストレスがたまって辛いときにカラオケで歌うとかなりすっきりします。

歌詞の中で「その船は自らを宙船と忘れているのか。

舞い上がるそのときを忘れているのか。

」という部分が特に好きです。

そうだ、私は頑張れる力を持っているんだと気づかせてくれます。

とても勇気と元気が出る楽曲だと思います。

歌詞が力強いため、モチベーションが低下している時に聴くと、頑張ろうと思えます。

長瀬君の力強い歌声が印象的であり、心に響いてきます。

メロディも軽快であり、感じが良いです。

さすが中島みゆきさんが作った曲というだけあって歌詞の内容がとても考えさせられる名曲の中の名曲だと思います。

その名曲にTOKIOのロックな感じと長瀬のかっこいい声がマッチしていて男気溢れる曲になっていてさらに胸に響きます。

作詞作曲をしている中島みゆき本人が歌っているバージョンも素敵ですが、この曲は男の人が力強く歌っているほうが雰囲気が出ていると思います。

バンドであるTOKIOだからこそ歌える、かっこいい曲です。

歌詞も、自分を奮い立たせて頑張りたいときに聞くと、心に響きます。

自分の中で、一番耳に残っているからです。

テンポもよく、テレビでもよく耳にするので、聞いたことがない人は少ないと思います。

いつのまにか耳に残って覚えてしまう、親しみやすい歌なので、オススメしました。

歌詞も前向きな感じで、いいと思います。

中島みゆきさん提供の楽曲です。

長瀬智也さん主演ドラマの主題歌にもなりました。

色々なことがあった今だからこそ、歌詞が胸に響きます。

力強い歌声とメロディーのように負けないでこれからもTOKIOとして頑張っていってほしいなあと感じます。

メロディーも覚えやすいメロディーですし、歌詞も耳に入ってきやすい歌詞だと思います。

また、カラオケなどでもとても歌いやすい歌だと思うので、さまざまなTOKIOの楽曲の中でも名曲でおすすめできる歌だと思います。

「宙船」は中島みゆきが提供した楽曲で歌詞が深い。

強く前向きになり、勇気が出る。

ドラマの主題歌にもなっていた為、ドラマをみていたから耳馴染みがある。

そして一番は長瀬智也の力強い声と曲がとてもあっていると思う。

宙船は今までのTOKIOの楽曲に比べてテイストががらっと変わっており、聞いていると心の奥からやる気が湧いてきます。

作詞・作曲は中島みゆきが書いており、宙船はまさに中島色が強く感じられます曲に仕上がっています。

まさにTOKIO×中島みゆきのコラボ作品としてはこれ以上ない完璧な曲だと思います。

歌詞と曲にすごく説得力があって、大変心に響きます。

負けるな、という言葉を強く感じられて自分が辛い時やもう諦めてしまいたいと思ったときに聞きたい一曲だと思えるくらいにトキオの好きな曲です。

自分の応援に、なにかに負けそうなときにこの歌を聴いて諦めずに頑張ってほしい、オススメします。

トキオと言えば思い浮かぶのは宙船です。

様々な曲がある中でも代表曲でもあると思います。

力強い楽曲にも惹かれますが、ボーカルである長瀬さんのたくましさのある歌声も素敵です。

前に進めるような、応援してくれているような歌詞でおすすめです。

この宙船という曲はTOKIOがテレビ番組で歌を歌う際に頻繁に歌う曲だからです。

曲のテンポもいいですし、なんといっても歌詞がかっこいいところが魅力です。

こんなかっこいい曲を男気のあるTOKIOの皆さんが歌うのですから、ものすごい迫力を感じます。

この曲は中島みゆきさんが作詞作曲した歌で、とても独特なメロディーと歌詞が印象的な歌だと思います。

そこに、ボーカル長瀬の特徴的な声が合わさってとてもいい歌になっています。

たくさんある、TOKIOの良い歌の中でもダントツでおススメです。

私がが通っていた小学校では、マイ ボス マイ ヒーローが放送されていた頃、給食の時間に放送て宙船が流されていたり、持久走の練習でグランドを走る時に毎年宙船が流れていて、その船を漕いでゆけという歌詞に励まされながら必死に走った記憶があります。

TOKIOの曲はあまり詳しくないですが、この曲を聴くと小学生の頃の思い出が蘇ってきて懐かしさを感じます。

大好きだったドラマ「マイボスマイヒーロー」の主題歌だったため。

作詞作曲も中島みゆきでバンドの曲のアレンジが新しかった。

12年前はちょうど高校生で青春真っ只中だったので、曲を聴くと青春時代を思い出します。

僕がTOKIOの曲の中で1番印象深い曲で、この曲は当時マイボスマイヒーローの主題歌でした。

そのドラマが好きでした。

そのドラマの間に流れるこの宙船という曲を聴くと自分が進む道は自分で決めなくてはいけないと思わされ、今をがむしゃらに頑張ろうって思えるんです。

単純に自分が好きだからです。

長瀬さん主演のマイボスマイヒーローの主題歌にもなっており、ドラマが好きだったので、耳に残っているというのもあります。

歌詞がどんな困難にも負けないぞ、という勇気を与えられるような感じがしますし、途中で曲調が変わるところが、格好良くて好きです。

この曲を知ったのは、小学校の音楽の授業がきっかけだった。

練習し始めたころは、うまく歌えなかったが練習していくうちにうまく歌えるようになっていった。

そして、この曲を歌うとやる気に満ち溢れたり、元気になったりと気持ちの面で勇気づけられるから

中島みゆきさん作詞の曲ということもあり、今までのTOKIOの曲とは違った曲調、音楽だなと感銘を受けました。

また、中島みゆきさんらしい歌詞も組み込まれており、私の中でも大好きな曲のひとつとなっています。

オリコンチャートでも週刊位をTOKIOとして初めて記録している。

日本中から支持されていたのではたいだろうか。

TOKIOは普段聞かないが、この曲は中島みゆきさんが作詞をしたということもあり発表された時からすごく期待をしていた。

聞いてみるとやはり何度でも聞きたくなるリズムと中島みゆきさんらしい力強い歌詞と、長瀬智也さんの声の良さがいいバランスでマッチしている。

そしてジャニーズ唯一のバンドグループということで演奏してる様はそれぞれの良さが出ていて、ジャニーズとしてはワイルドなグループのTOKIOにぴったりの曲である。

当時焼肉屋さんでバイトをしていた際に優先で何度も流れていたのを覚えている。

清掃時間など億劫な時間もこの曲を聴きながらだと自然と体が動き時には口ずさみながら仕事をしてしまう程だ。

日本中で愛され老若男女問わずに口ずさめる曲なのではないだろうか。

曲の歌詞がかっこよく聴いていると、勇気が湧くから。

また、ドラマの主題歌にもなった有名な曲なのでTOKIOを知らない人にもとっつきやすい。

TOKIOらしい雰囲気の出ている代名詞的な曲になっていると思う。

あまりTVで歌っているところを見ない、というかDASH島のイメージが強すぎるのもありますが、自分は知っている曲がこれしかないです。

有名な歌番組で歌っているのを聞いたことがあり、好みです。

メッセージ性もありリズムも好きです。

おススメです。

この宙船という曲は、もともと中島みゆきさんの曲で聞いたことがあり、中島みゆきさんのあの独特の声で、力強く歌う部分に惹かれていました。

TOKIOさんがカバーをしたのを知り聞いてみると、歌詞は一緒でも歌い方や声で全く異なる印象を持ちました。

長瀬さんが中島みゆきさんとは違う力強い歌いはじめの部分など、聴いていて自然に歌詞と共に心に響いてくる1曲です。

中島みゆきさんの書いた歌詞がとても力強くて聞いていてやる気が出てきます。

特にお前が消えて喜ぶものにお前のオールを任せるなとゆう歌詞が印象的です。

歌声も歌詞と合っていてすごくいいです。

くじけても何度も自分の力で立ち向かっていけそうな曲です。

テンポの良さと歌ってみると疲れるほどの勢いが好きです。

疲れますが、キーがそこまで高くないので、TOKIOの曲の中では歌いやすいと思います。

宙船は長瀬さんの力強い歌声がより伝わってきます。

歌詞も困難をはね除けるようなメッセージも含まれていて、気に入っています。

この歌が主題歌となっていたドラマも人気があり、ドラマの印象とこの歌の雰囲気も合っていたと思ったからです。

中島みゆきから楽曲提供されたもので、ボーカルの長瀬智也の声と、この歌のロックな曲調が合っていて、かっこいいと思います。

発売されてから10年以上経った今でも音楽番組で歌われているので、TOKIOに詳しくない人でもこの歌は知っているという人が多いと思います。

2位 LOVE YOU ONLY 15名

この「LOVE YOU ONLY」は1994年に発売されたTOKIOのデビュー曲で、TOKIOのシングル売上ランキングでは1位に輝くヒットナンバーです。

今では紅白歌合戦に常連のTOKIOですが、この年に初めて紅白出場を果たしています。

デビューから3ヶ月10日での紅白出場は当時の最速記録となりました。

デビュー曲であるためか、「トキオといえばこの曲」と印象に残っている方が多数いました。

出だしからノリが良く、特にサビの「オンリーユー君が(君が)君が熱い恋をするなら」の部分は、「一度聴いたら耳に残る」「歌詞が覚えやすい」との口コミが多くありました。

この部分は掛け合いのように歌えるので、カラオケなどで歌うと一体感が生まれて盛り上がるそうです。

ストレートな歌詞の恋愛ソングなので、「彼に歌ってほしくなる」という声や、実際に付き合っている人が歌ってくれて嬉しかったという方がいたのが印象的でした。

今から24年前の曲ですが、古くささを感じることのない爽やかな曲となっています。

デビュー当時の若々しいTOKIOを覚えている方も多く、特に短パンをはいて歌っていた長瀬さんはとてもフレッシュだったとのことです。

この曲を今でも歌えるTOKIOがすごいという意見がありましたが、「確かにそうだ」と思わず頷いてしまう方もいるのではないでしょうか。

LOVE YOU ONLYを選んだ方の年代は?

LOVE YOU ONLYの年代別グラフ

当時リアルタイムで聞いていた30代~40代の方を中心に支持を集めています。

十代に戻りたくなる名曲という意見もありましたよ。

LOVE YOU ONLYを選んだ方の口コミ

デビュー曲だということを差し引いても、メロディーがわかりやすい、入りのインパクトが強い、耳に残りやすい、しかもコーラスもキレイでバンドとしてカッコイイ、TOKIOの代表曲として、今歌ってもまったく古さを感じない名曲です。

ラブユーオンリーがTOKIOの歌の中で一番すきです。

さわやかさがあってナチュラルな感じがして、いつも聴いていたいなーと思います。

彼に歌ってほしくなるような歌です。

歌詞も恋の歌で癒やされます。

おすすめです。

デビューシングルで、インパクトが強かったというのもあり、それでいて歌詞も覚えやすく、曲の流れも良いと思います。

歌詞の内容も女子の心をぎゅっと掴んでいて、ジャニーズなんだけど、ジャニーズっぽさがあまり感じられない楽曲だと思います。

ノリが良くて歌いやすい。

聴いていて気分が上がって楽しくなる。

歌詞が覚えやすい。

カラオケでみんなで歌えて盛り上がれる。

歌を知らない世代の人でもすぐに覚えられて世代を問わずに楽しめる。

サビが耳に残り、口ずさみたくなる。

TOKIOのメジャーデビュー曲であり、時が経った今でも知っている人が一番多い曲だと思うからです。

一度聞いたら耳に残るサビのメロディーと、タイトルどおりのストレートな歌詞が印象的で、ジャニーズでは珍しいバンドスタイルのTOKIOにぴったりの曲だからです。

TOKIOのデビュー当時の曲ですが歌詞もメロディもよく同年代なので昔はよく歌っていました。

知らない人がいないことや盛り上がること、楽しく聞けて歌えることと全ていいところばかりの歌なのでTOKIOの一番の名曲はLOVE YOU ONLYだと思います。

LOVE YOU ONLYは歌詞の意味がわかりやすく、覚えやすいのが気に入っています。

また、1回聴くと頭から離れないメロディーなので、この曲が発売されてから年数が経った現在でも、気分が良い時に口ずさんでいます。

TOKIOといえばやっぱりこの曲。

テレビなどで偶然聞いた後はつい「オンリーユー!きーみがー きみがー きみがー」のフレーズを口ずさみたくなってしまいます。

ノリがよくて明るい雰囲気がアイドルらしくていいと思います。

特にジャニーズ好きというわけではありませんが、青春時代に耳にして今ラジオなどから聞こえてきてもあっ懐かしいとカンジルノデハナクテ自然と歌詞を思い出して口ずさんめる。

そんな楽曲って、沢山ないからです。

これって私だけではなくみんな、そうなんじゃないかしら!

TOKIOのデビュー曲で印象に残っています!当時はよくカラオケで歌ってました!歌詞もとてもよくノリの良い曲だと思います!

歌詞に共感が持てます!当時、付き合ってた恋人に歌ってもらうと嬉しかったのを覚えています!

TOKIOのデビュー曲のラブユーオンリーはとにかくかっこいい。

ボーカルの長瀬くんはもちろんながら、それぞれの楽器を担当するメンバーがみんなデビューもあっていつも熱い歌声、メロディーを感じました。

ノリが良く、よく口ずさむくらい覚えやすい歌詞、メロディーで聞いててとても楽しくなります。

ジャニーズながらバンドって感じがするいい曲だと思います。

TOKIOの曲の中で一番若々しいメロディーと歌詞で気に入っています。

恋愛に関して強気な、自信に満ち溢れている若さ特有の感性が、今となっては羨ましく、聞いていて微笑ましい曲です。

十代に戻りたくなる名曲です。

TOKIOの代表曲であり大ヒットナンバーでもあります。

カラオケで歌うと盛り上がること間違いなしといってもいいくらいに、世間で広く知られているのはこの歌じゃないでしょうか。

特に掛けあいの部分は一体感も生まれる名曲です!

数々のヒット曲があるTOKIOの曲の中でも、やはりTOKIOのデビュー曲であるラブユーオンリーが1番の名曲だと思います。

当時よく観ていたアニメの主題歌だったので大好きな曲でした。

この曲を今でも歌えるTOKIOはすごいなぁと思います。

デビュー曲でもあり、TOKIOといえばこの曲が真っ先に浮かびます。

メンバー全員が若くて、まだ長瀬くんが黒の皮の短パンを履いていて、とてもフレッシュなイメージです。

今ではあり得ない服装で、みんな一生懸命歌って、演奏していて元気になれる曲です。

またいつか5人でこの曲を歌っている姿をみたいです。

3位 AMBITIOUS JAPAN! 12名

この「AMBITIOUS JAPAN!」は2003年に発売されたシングルで、JR東海とのタイアップ曲でした。

そのため、JR東海のCMソングに使われていたほか、現在でも新幹線の車内チャイムにこの曲が使われています。

東海道新幹線の品川駅が開業した日とこの曲がリリースされた日は10月1日と同じで、JR東海とのつながりが深い曲となっています。

「歌詞が前向きでメロディも明るい応援歌」「旅立つ友や人生の転機を迎えている人に元気をくれるパワーソング」などの意見が多く見受けられました。

また、この曲が使われていたCMを覚えている方からは、「JR東海のイメージと曲が合っていた」との意見がありました。

新幹線の車内メロディに使われていることを知っている方も多く、乗車した時にこの曲を聴くとテンションが上がるという方もいましたよ。

歌詞の中には、新幹線にちなんで「のぞみ」や「ひかり」などのワードが入っています。

今度聴くときは、この部分に注意して聴くとより楽しめそうですよね。

「紅白歌合戦で何回か歌われている」との口コミがありましたが、TOKIOはデビューから現在まで24回の連続出場を果たし、ジャニーズ歴代最多出場を誇っています。

その中で、この「AMBITIOUS JAPAN!」は4回歌われ、TOKIOの曲の中で1番歌われている曲となっています。

そのためか、紅白でこの曲を歌っているイメージが強く残っている方が多かったようですね。

AMBITIOUS JAPAN!を選んだ方の年代は?

AMBITIOUS JAPAN!の年代別グラフ

新幹線の車内チャイムになっているためか10代~60代までと今回上位にランキングされたどの曲よりも幅広い年代の方からの票が入っています。

一度聴くと「Be ambitious!」のメロディがその日はずっと頭の中をループするという方もいました。

AMBITIOUS JAPAN!を選んだ方の口コミ

NHKの紅白歌合戦でも何回か選曲されましたが、軽快なテンポでバンドの音と共にボーカルの音がいい曲です。

聴いていて思わず口ずさんでしまうほど、体が音楽に合わせて動き出す感覚になります。

時が経っても古くささが残らない名曲と言っていいほどです。

JR東海のコマーシャルで流れていて、JR東海のイメージに合っていて、とても明るくクリーンなイメージがするので。

紅白歌合戦でも歌っていたことがあり、演奏始め、長瀬くんの歌もよかったので。

また、タイトルがすてきだと思いました。

東海道新幹線に乗ったときに流れてくる音楽が確かこの曲だったと思います。

子供の時から新幹線が大好きで、以前はこの曲ではなかったのですが、乗車した時、車内メロディを聴くと、いつもテンションが上がっていました。

この曲の場合は歌詞も良くて、また歌詞の合間に『のぞみ』や『ひかり』という言葉も入っていて面白く感じます。

まだ、東海道新幹線の車内アナウンスで使われていると思います。

何度聞いても色褪せず口ずさんでしまう元気のあるメロディーです。

旅立つ友、人生の転機を迎えている人に、正面から「頑張れ!」と思い切りパワーをくれる歌だと思います。

「わが友よ、冒険者よ 勇者であれ」という歌詞が、自信を持って頑張ろう。

と希望がわく感じがしました。

また、JRのCMにも使われたということで、よく耳にも入ってきたし新幹線に乗ると車内チャイムがこの曲だったのを思い出して、やはり一番メジャーな曲だと思います。

JR東海とのタイアップ曲ですが、未来への希望を予感させるような前向きな歌詞がとても好感が持てます。

応援歌のようなイメージもあるので、落ち込んでいる時に聞くと元気がもらえそうな曲だと思います。

紅白歌合戦でも何度も歌われているし、TOKIOの代表曲だと思います。

国民的なヒット曲ではなかったかもしれませんが、東海道新幹線の車内でも流れている知る人ぞ知る名曲だと思います。

耳に残るさわやかなメロディがとても印象に残り、発売から10年以上たった今でもサビのメロディが安易に頭によみがえってくるからです。

トキオはジャニーズの中でも名曲が多いナンバーワンだと思います。

しかもバンドで長瀬君の生歌という所がまたよい。

AMBITIOUS JAPANは何といってもサビの「BE AMBITIOUS~♪」の部分が明るくさわやかで元気になれる。

一度聞くとその日一日頭の中でループしてしまうくせになるメロディが最高です。

英語で若者たちよと何度も叫んでおり、当時高校生だった私のように若い人がこの曲を聞くと、心に響くメッセージのようなものを感じるからです。

長瀬さんの心を込めた「若者たちよ」の言葉に元気が出るし、頑張ろうという気持ちが湧いてきます。

自分の未来への応援ソングみたいで何となく勇気付けられる。

もし自分が新しい事にチャレンジしようとしていてもなかなか前に進めない時にこの曲を聴くと背中を押された気分になる。

新しい自分を見つける事は大事な事だと教えられている感じがするから。

TOKIOの曲の中でもしかしたら、LOVE YOU ONLYより、知ってる人が多いのではないかなと思う曲で、宙船とどちらがいいか悩んだのですが、私はAMBITIOUS JAPAN!の爽やかな感じが好きなのでこの曲をおすすめしようと思いました。

JRとタイアップしていた曲だけあって耳に残る曲だし、歌詞も前向きで聞いていても歌っていても元気が出る。

メロディーも明るく歌詞に合っている。

歌詞が常に前向きで応援してくれているようにも感じるので、卒業式などに歌ってもいいと思う。

4位 花唄 9名

この「花唄」は2002年に発売されたシングルで、松岡昌宏さんが主演していたドラマ「ナースマン」の主題歌となっていました。

「歌詞が前向きで聴いていると明るい気持ちになれる」「速すぎるでもなく、遅すぎるでもないミディアムテンポのメロディが心に響く」などの意見が多くありました。

テンポが良く明るいメロディですが、「泣き出しそうな僕のために舞う花吹雪」や「絶望の風に羽ひろげて舞え花吹雪」という歌詞があるように、落ち込んでいる時には寄り添ってくれているように感じられる曲となっています。

そのためか、「元気なときもそうでないときも励ましてもらえる」「落ち込んでいるとき、良いことがあったときなど気分を問わず聴ける曲」という声も聞かれました。

ドラマ主題歌だったことや今でも歌番組で歌われることが多いので知っている人が多く、カラオケで歌うと盛り上がるとのことです。

「春になると必ず聴きたくなる」という方もいたように、桜の季節に聴くのがぴったりの曲となっています。

明るいメロディと少し切ないけれど前向きな歌詞は応援ソングとも言えるので、卒業や就職など人生の転機のときにぜひ聴いてみてください。

きっと「頑張ろう!」と勇気がもらえると思いますよ。

花唄を選んだ方の口コミ

ドストライクな世代ではありませんが、松岡君が出ていたドラマ「ナースマン」の影響が大きいです。

アップテンポで歌いやすく、カラオケでも世代問わず皆知っている為、盛り上がります。

またイメージとして応援ソングだと思いますので、落ち込んでいる時、逆に良いことがあった時など気分を問わず聴ける事が一番おすすめだと思う理由です。

サビの最後の泣き出しそうな僕のために舞う花吹雪というところが、誰でもある辛くて悩んだり立ち止まりそうになったときを想像させてくれるしそんな時に舞う花吹雪は本当にきれいに見えるし支えになると思うからです。

全体的なメロディーもあまりにもノリノリな感じでもなくバラードでもなく、でも心にくるものがある花唄はまさに名曲だと思います。

この歌は、感謝や成長、未来への希望を歌った曲だと思い聞いていると前向きになれるのでオススメです。

生きていく中で支えてくれた友達、パートナー等、人との繋がり関わりを感じさせてくれます。

それらを花に例えた歌詞がとても心に響きます。

この曲はなにかのドラマの主題歌だったと思います。

TOKIOの様々な曲の中で、わりと有名な曲だと思っていて、歌詞が前向きで聴くと明るい気持ちになれます。

随分前の曲ではありますが、今聴いても色あせない、ずっと聞き続けられて欲しいと思う名曲です。

花唄はドラマのナースマンを見ていたのでよく聴いていました。

勇気付けられる曲で落ち込んだ時や元気がない時に明るくなれる曲です。

「そのままでも これからも ここからでも そして歩き出す 迷ってもいいさ 果てしなきド真ん中で明日を信じる」の歌詞が、好きです。

この曲の発売当時、まだ中学生でした。

いろいろと悩むことも多い時期だったのですが、この曲を聴いたらとても励まされました。

今でも辛いことやしんどいことがあった時に、ふと頭の中に流れる曲がTOKIOの花唄です。

春になると必ず聴きたくなる曲。

ポップな曲なので名曲には選ばれないかもしれないけど、春は別れや転職の季節なので、歌詞が凄く心に響きます。

春に聴きたくなりますが、いつ聴いても心に響く歌詞で大好きです!!!

初めて聞いたときすぐにいい歌だなぁと思いました。

一度聞いただけでも耳に残る曲でした。

まずは、メロディーが良いと思います!私のまわりでもみんながいい曲と言っていますし、知らない人はいないです。

覚えやすく男女問わずカラオケでも歌いやすいとおもいます。

売り上げも、よかったと記憶してます。

歌詞がとても前向きになれる内容なので好きです。

悲しい時には一緒に悲しんでくれているような感覚にもなれますし、また、応援してもらえている気持ちにもれます。

こちらが元気な時もそう出ない時も元気をもらえる歌だと思っています。

カラオケで歌うとみんなで盛り上がることもできるのでおすすめです。

5位 リリック 9名

この「リリック」は2013年に発売されたシングルで、長瀬智也さんが主演していたドラマ「泣くな、はらちゃん」の主題歌となっていました。

作詞作曲は長瀬智也さんが手がけ、この曲をきっかけにメンバー自らが作詞作曲を行う体制へと変わりました。

TOKIOのシングル売上ランキングでは上位には入っていないものの、デビュー20周年を記念して発売されたベストアルバム「HEART」を制作する際に行われたファン投票では、堂々の1位を獲得しています。

ドラマを見ていた方からの支持が高く、「ドラマとこの曲がとても合っていて心に響いた」との意見が多くありました。

また「初めて聴いたとき切ない歌詞とメロディラインに涙がこぼれた」「何度聴いても色あせないハートに響く名曲」との声も聞かれました。

長瀬さんの歌声が切なく、純粋な歌詞やメロディは「ピュアなラブソング」という感じがして心地よさを感じるとのことです。

一途な気持ちを歌った歌詞やメロディは、それだけでもおすすめの曲ですが、長瀬さんが作詞作曲していることで、よりおすすめ度はアップしているようです。

男らしいイメージのある長瀬さんが、こんな繊細で切ない歌詞を書くというギャップ。

確かに魅力を感じますよね。

リリックを選んだ方の口コミ

長瀬さんの主演ドラマ「泣くな、はらちゃん」が大好きなのですが、好きな相手に焦がれる気持ちが歌詞によく出ていると思います。

イントロのギターの旋律が曲へのドキドキを高めています。

長瀬さんが作詞作曲したというのもポイントの一つだと思います。

好きなドラマ(泣くなはらちゃん)の主題歌で、ドラマともあっていて心に響きました。

あとから知ったのですが長瀬さんが作詞作曲出来るのを知らなくて驚きました。

同時にこの曲がもっと好きになりました。

シンプルで聴きやすいけど心に残る曲です。

長瀬君主演「泣くな、はらちゃん」のエンディングで流れるラブソング。

初めて聴いたとき、その切ない歌詞とメロディラインに、ほろっと涙がこぼれた記憶があります。

好きな人ができたとき、誰もが一度は思うであろう言葉の数々を、甘い歌声と美しいメロディーにのせていて、ハートに響く名曲。

何度聴いても色褪せない、TOKIOのなかで一番好きな曲かもしれません。

リリックは長瀬智也さんが作詞を手がけており、それだけでもおすすめの曲といえます。

胸がキュンとなるキャッチーな曲調もおすすめポイントです。

以前、テレビ番組で話していましたが、長瀬智也さん主演のドラマ主題歌となっておりそのイメージも重視して作詞したそうです。

彼の歌声に切なさを感じます。

テレビドラマ「泣くな、はらちゃん」の主題歌になっていた曲で、ドラマのストーリーや感じと合っていて、とても良い曲だと思ったからです。

純粋な歌詞や曲をしており、ピュアなラブソングという感じがし、聞いていて心地よくなる曲です。

切ない恋心をあの甲高い声で歌うのがとても良いと思います。

曲調も歌詞もとても心地の良い感じで、一途に思う気持ちをストレートに伝えることができていて素敵ですね。

元気な曲もいいですが、バラードの中では一番だと私は思います。

100名に聞いた!TOKIO(トキオ)の歌で一番名曲と思う歌口コミランキングまとめ

100名に聞いた!TOKIO(トキオ)の歌で一番名曲と思う歌口コミランキングはいかがでしたか?

今回上位にランキングした曲は、どの曲も人気・知名度ともに高く、TOKIOの代表曲と言ってもおかしくない曲ばかりでした。

また、ドラマやCMなどに使われていた曲が多く、そのイメージと曲がとても合っていたため、曲を聴くとCMやドラマを思い出すという方が思っていた以上に多かったのが印象的でいた。

一度聴くとしばらくは頭の中でリフレインしてしまうようなキャッチーな曲が多く、TOKIOの曲は「覚えやすくて歌いやすい」ということも特徴となっているようです。

今や作詞作曲は自分たちでこなしているTOKIO。

演奏のレベルも高いと言われ、今や「アイドル」というよりも「ロックバンド」といったほうがしっくり来るかもしれませんね。

今年はいろいろとありましたが、来年にはデビュー25周年を迎えます。

さらなる名曲が生まれるのではないかと期待が高まりますよね。

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