最近では5月、6月に運動会を行う学校も増えてきましたが、9月の終わりから10月にかけて運動会、体育祭を行うという学校もまだまだ多く、これからが運動会シーズンですよね!運動会では、入場や退場、競技のときなどにいろいろな曲がかかりますが、V6の曲で運動会や体育祭で使うのに一番おすすめだと思う曲は何ですか?

そこで今回は、V6の歌で運動会や体育祭で使うのに一番のすすめの曲は何かを、無作為に集めた100名からアンケートをとり、なぜその歌が一番おすすめなのか口コミなどを集計してまとめてみました。

100名に聞いた!V6(ブイシックス)の歌で運動会や体育祭で使うのに一番おすすめと思う曲口コミランキング

V6(ブイシックス)の歌で運動会や体育祭で使うのに一番おすすめと思う曲口コミランキングのグラフ

1 位 WAになっておどろう … 62 名
2 位 MUSIC FOR THE PEOPLE  … 10 名
3 位 TAKE ME HIGHER … 7 名
3 位 HONEY BEAT … 7 名
5 位 愛なんだ … 6 名
6 位 MADE IN JAPAN … 5 名
7 位 Orange … 1 名
7 位 バリバリBUDDY! … 1 名
7 位 CHANGE THE WORLD … 1 名

100名に聞いた!V6(ブイシックス)の歌で運動会や体育祭で使うのに一番おすすめと思う曲口コミランキンググラフ結果

今回2位以下に大きな差をつけてダントツの1位に輝いたのは「WAになっておどろう」でした!明るい曲調とちょうどいいテンポ、知っている人が多いことが1位に選ばれたポイントとなっているようです。また、曲名からもダンスやお遊戯にはぴったりの曲となっています。

これらの調査では、テーマによっては数十曲の曲名が出てくることも多いですが、今回の調査では、曲名が出てきたのは9曲と少ないのが特徴となっています。V6の曲はアップテンポのダンスナンバーが多く、ジャニーズグループの中でも振り付けが難しいと言われています。そのため、いろいろな曲に票がバラけることなく、子どもたちでも踊りやすい曲に票が集まった結果となりました。

100名に聞いた!V6(ブイシックス)の歌で運動会や体育祭で使うのに一番おすすめと思う曲口コミ調査 BEST5

1位 WAになっておどろう 62名

今回6割以上の票を集めて見事1位に輝いたのは「WAになっておどろう」でした。この「WAになっておどろう」は1997年に発売された7枚目のシングルで、NHKの「みんなのうた」で放送されていたAGHARTAの「ILE AIYE〜WAになっておどろう〜」をカバーしたものです。作詞作曲は、AGHARTA のメンバーでもある角松敏生さんが長万部太郎の名義で手がけ、V6のシングル売上ランキングでは3位に入るヒットソングとなっています。

「ゆったりとしたリズムなので、みんなで踊りやすい」「明るい曲調なので、団体競技やダンスに向いている」などの意見が多数あったほか、「前向きな歌詞も体育祭に合っている」との意見が多く見受けられました。また、長野オリンピックのテーマソングだったことから、運動会や体育祭などのスポーツをする場面にはぴったりとの声も聞かれました。明るいメロディ、ちょうどいいテンポ、前向きな歌詞と三拍子揃った曲で、運動会や体育祭でこの曲を流せば、「一致団結して頑張れるような曲」となっています。

この曲は、多くの方からの支持がありましたが、実際に運動会や体育祭で使ったという方が思っていた以上にいたのが印象的でした。みなさんは、幼稚園~高校までの運動会や体育祭で踊った、徒競走のときに流れていた曲を何曲覚えていますか?大人になってからも覚えている曲はやはり思い出深い曲が多いですよね。そう考えると、多くの方の記憶に残っている「WAになっておどろう」は、すごいと思いませんか。21年前の曲であるものの、運動会、体育祭の定番曲と言えそうです。

WAになっておどろうを選んだ方の年代は?

WAになっておどろうの年代別グラフ

子供の頃、実際に踊ったことがある30代の方から票を多く集めています。なかには、ダンスの指定曲になっていたという方もいました。ゆったりとしたメロディなので、小さい子どもでも楽しく踊れるおすすめの曲となっています。

WAになっておどろうを選んだ方の口コミ

歌詞がとても前向きな感じがします。ゆったりしたメロディなので、年代にとらわれず、楽しんでおどることができ曲だと思います。ランランランランランなど、誰でも口ずさむことができる、国民的ソングだと思います。 元気をもらえて、勇気ずけられます。
『WAになっておどろう』は長野オリンピック閉会式で世界に向けて歌われ、V6もカバーしました。それから、1997年にNHKのテレビ番組『みんなのうた』で放送された歌だそうです。曲の感じから体育祭のダンスに使えそうな気がします。
長野県民としてはやっぱりなじみが深い。1998年長野冬季オリンピックの公式テーマソングだという事がまず一番。歌詞の内容もわかりやすくそして覚えやすい。オリンピックの時に感じたが老若男女みんなが歌える。歌って踊れる楽しい曲だからじゃないでしょうか?
V6の従来の曲とは違うやわらかい曲調で、歌詞もシンプルで覚えやすく正に手を繋いで踊れる曲だと思います。この曲を聞いていると心がウキウキしてきて一緒に歌ってしまいます。運動会などで大人数で歌って踊ると楽しいと思います。
運動会の後半戦に、お遊戯があるので、ここでこの曲がピッタリとあうと思います。普段、仲が悪い人とも手をつなぐと意外と仲が良くなる気がします。運動会や体育祭は、人との交流の場でもあるので、たいへん良い曲です。
カバー曲ではありますが、V6の代表曲のひとつであり、このWAになっておどろうの楽曲はNHKみんなのうたでも有名でみんなでたのしくリズムをとりながら歌うことができる楽しい曲です。特に運動会で歌を流したり、この曲を使ってダンスをすると参加者の一体感も出てくると思うのでおすすめです。
タイトルの通り、みんなで輪になって踊りたくなる、盛り上がるのにはぴったりの曲だからです。「おかあさんといっしょ」で放送されたこともあり、小さな子でも一緒に踊って楽しむことができます。あえてゆっくりのテンポのメロディーが心地良いと思います。
リズムがまさに運動会で流れたら楽しく、わくわくで楽しくなる名曲ではないでしょうか!実際にも運動会ではよく流れていて、とても印象に残ります。頭をこの曲でいっぱいにして運動会のテンションをあげていきたいです。
題名からもそうですが、確か小学生の競技の中で「踊る」プログラムがあったかと思います。曲調もそんなにアップテンポでもなく、振付自体もそんなに難しくは無いかなとも思います。若しくは、運動会の締めに全員で踊って楽しく終われるんじゃないかと思ったのも理由です。
やはり、歌詞のwaになっておどろうの所が、運動会や体育祭のテーマでもある一致団結、チームプレーを連想させるので良いと思います。また、曲調も 軽快でポップな感じなので、 小学生のダンス演技にも使いやすいと思います。
子供の運動会の時によくながれていました。入場、退場の時にながれていたきがします。明るくてあたたかい感じのする曲なのでみんなに親しんでいると思います。V6のみなさんの仲良しな雰囲気も出ていてみんなを元気にしてくれる曲だと思います。
曲が明るい感じだし、みんなで力を合わせて競技したり、ダンスなどにも向いていそう。また、今の小中学生の親世代がちょうど若い頃にこの曲を聴いたくらいの年代なので、親世代にも馴染があって、受け入れやすそうだから。
運動会や体育祭で流れてくるこの曲をきいて、一体感が生まれたのを記憶しています。やはり、競争ではあるけれど、団体競技なのでチームワークは必要です。そのチームワークをこの曲は深めてくれるのでおすすめです。
言わずもがなの名曲!といったところですが、やはり運動会などにぴったりだと思います。アップテンポではないですが、元気が出るし皆で一つのことを一生懸命成し遂げる、運動感にはとても合う曲だと思います。ダンスにもぴったりですしね。
ダンスなど団体競技で多いに盛り上がれる一曲だと思います。明るくリズミカルなメロディーで、自然と体も動き出すし、会場全体を楽しい雰囲気で包んでくれる気がします。クラスだけにとどまらず、全校生徒で一致団結して頑張れそうです。
曲名の通り、みんなで輪になって踊り運動会や体育祭で大事な一致団結になると思います。みんなで何かをしたり、楽しかった思い出は大人になっても良い思い出として記憶に残ります。私自身も、この時のことは素敵な思い出として記憶に残っています。
幼稚園の運動会で、園児たちが、歌に合わせて、ダンスを披露していた姿は、とても可愛く、印象的でした。この歌は、歌詞内容も、元気になれる内容ですし、ダンスも踊りやすいので、運動会・体育祭で、歌に合わせてダンスを披露も良し、競技時に、歌を流すのも良しだと思います。とても楽しくなると思います。オススメの歌です。
体育祭や運動会でオススメする理由は、みんなで踊りやすいからです。体育祭や運動会では、クラスで何か発表するときに曲を使うことが多いと思います。この曲はタイトル通り、明るい曲でありながら、テンポはゆっくり目で、踊りが苦手な人でも踊りやすい曲なので、おすすめできます。
ゆったりとしたリズムでダンスの曲に使えると思います。曲名のとおり、輪になって踊って最初はクラスごとで、最後のサビでは全員で一つの大きな輪を作れば団結力も増すと思います。私も中学生でこの曲で踊ったことがあります。
これを聞くと皆で一致団結して頑張っていたその当時を思い出してしまいます。やはり体育祭などは一人ではできません全体の協力があってこその物なのでそういうときはこの曲が合います歌詞の中にもある輪になって踊ろという歌詞通りに皆で何かをしていき目標に向かっていける気持ちにさせてくれるのがこの曲ですね。
この曲は学年にもよるかもしれませんが小学生くらいまでの運動会に使うのに良い曲だと思います。以前、学校の運動会で実際に使われていた事もありました。曲のテンポが良いと言うか運動会の競技中にも流れていて違和感がありません。
アップテンポでもなく、かといってバラードのようにスローテンポでもないので、入場のシーンやダンスなんかにも使える歌だからです。あと、「信じてみよう」や「夢を叶えるよ」といったような前向きな気持ちになれる歌詞も体育祭なんかにしっくりくる歌です。
運動会の最後とか、みーんな全員で踊ったりする時にぴったりだと思います。理由は、歌詞そのもの。woo?さあわになって踊ろうラララララ?夢を叶えるよという歌詞はみんなで輪になって踊るための歌なので使ってほしい
長野オリンピックのテーマソングにもなっていたこともあり、スポーツの祭典にはぴったりの曲。ゆったりとしたアップテンポで、誰もがリズミカルにのりやすい。輪になったり、手をとりあったりと、動作も歌詞に合わせて考えやすい。
運動会ではみんなで踊ったりすることが多いので、この曲に合わせて踊ったり輪になる演出をしてみたり色々使いやすいと思います。みんなで歌いながら踊るのも覚えやすくていいですし観客の人とも一体感がでるように思います。
テンポがよく、踊りやすい。歌詞も踊りだせるような陽気なものになっている。実際小学校~中学校時代の運動会では、ダンスのプログラムでは必ず流れていました。V6の曲でこれ以上に運動会や体育祭に合う曲はないと思います。
タイトルからもわかるように、輪を大事にしておどるというひとつの事を一緒にみんなで成し遂げようとする様子は運動会や体育祭のテーマにピッタリくるのではないでしょうか。仲間同士の連帯感や結束が深まりそうな曲です。
運動会と言えば徒競走などがメインですが、学年全員でダンスを踊ることもあると思います。そんなときにぴったりなのがこの曲です。タイトルからして「みんなで仲良く踊ろうじゃないか」というメッセージが込められています。テンポも速すぎずゆっくりなので、小学生でも簡単に踊れそうです。
実際の運動会でダンス演目の際に、この「WAになっておどろう」を使用しました。元々は阪神大震災の復興ユニット、Jフレンズが歌っていたイメージが強く、私自身も阪神淡路大震災を経験したころは、ちょうど小学生で、災害後の毎日の生活の不安や変わり果てた街並みの衝撃に心が押しつぶされそうになりながらも、この曲を聴いてみんなが元気付けられました。その思い出もあり、この曲が一番のおすすめです。
みんなのうたにも使われていた、大人から子供まで知っている曲だと思います。明るくて、この曲で競技をしたら手拍子をしたくなるような、楽しい雰囲気になると思います。低学年の競技の時やお昼の休憩時間に流せばいいと思います。
シンプルかつポップな曲調で、明るい気持ちになれるメロディなので特に運動会のダンスにおすすめしたい曲です。タイトル通り輪になって、みんなで仲良く踊りたくなる歌だと思います。サビの繰り返しが多いので、低学年の子どもにも踊れる曲だと思います。
歌詞が全体的に平易で、ダンスに適した曲のリズム、そして、みんなで踊ることでの連帯感は、小学校の運動会のダンスにぴったりな曲だと思います。実際に、うちの近くの小学校では、この曲がダンスの指定曲になっていました。
この曲はNHKの「みんなのうた」とかオリンピックのイメージがあって子供にも親しまれやすい曲なので、運動会や体育祭にもぴったりの曲だと思います。この曲が流れると思わず体を動かしたくなるので、運動をする場にふさわしい曲だと思います。
歌詞の内容的に頑張る学生を励ますような曲なので徒競走やリレーなどのときにも良いと思いますが、なんと言っても曲名からしてぴったりなのはフォークダンスに使うことだと思います。ゆったりした曲調なので振りもつけやすいと感じます。
私が実際、中学時代の体育祭で、この曲を使用して全校生徒が一斉に踊るというプログラムがあり、この曲を知らない世代の人も、サビの部分は一緒になって踊っていました。歌詞もわかりやすく前向きで、今では発売当時より有名になった曲ですし、老若男女問わず親しみやすい曲だと思うので、おすすめしたいです。きっと盛り上がること間違いなしだと思います。
サビの「Oh!Oh!Oh!さぁWAになって踊ろう」という部分は、口ずさんでも良いし、鼻歌を歌っても良いと思います。元気になれる曲で、運動会や体育祭にはピッタリで、曲のすべてを知らなくても、サビの部分だけは誰もが歌える良い曲だと思います。
少し前の曲になるが、NHKのみんなのうたでも放送されており、小学生の運動会などでは最適だと思う。曲も柔らかく、最近の曲調でないところも良いのではないか。また、小学生の運動会であれば、親世代にも分かりやすく一緒に楽しめると思う。
1番盛り上がる曲だと思うし、運動会はみんなで協力し合い、手と手を取り合って表現したり競い合ったりする競技だと思うのでこの歌詞の「さぁ~輪になって踊ろう」というような歌詞が運動会にぴったりだと思います。
「輪になって踊ろう」という部分が団結を表し、みんなが輪になって一つのものを作りあげるというイメージが伝わってきます。テンポも良い曲なので運動会や体育祭でも気分が盛り上がり、テンポに乗りやすい曲だと思います。
私が中学生だった頃、V6さんのWAになって踊ろうの曲を使って、体育祭でフォークダンスを踊りました。リズムも、そんなに早くなくゆったりしていて、明るい曲で踊りやすいのではないかと感じます。みんなで一つの円を作り輪になって踊ることによって、みんなが楽しめると思うし、クラスの交流や、団結力が深まるからです。
WAになっておどろうは、タイトルそのままのとおり、運動会などでみんなで輪になって踊るのに向いている歌だと思います。小さいこどもでも踊れるテンポの曲だし、幼稚園とかでも使えると思います。「みんなで」って歌詞がいいですよね。
私が「WAになっておどろう」を選曲した理由は、実際に保育園の運動会の親子お遊戯の時に使った曲だからです。親しみやすい曲であり、お遊戯しているみんなが楽しい気持ちになれますし、当日初めて行う保護者の方にも踊りやすい曲でした
ノリが良く、みんなで歌えるような歌なので運動会などにいいと思います。テンポも一定なので行進の時にも使えるのではないでしょうか。同じ曲が長野オリンピックでも使われていたので、スポーツと結びつくイメージのある曲だと思います。
アップテンポで、V6の歌の中でも知名度の高い歌のひとつです。またBGMとして使うなら歌詞はあまり関係ないかもしれませんが、「ひとりじゃないよ、みんなで手を繋ごう」という歌なので、学校という場や運動会・体育祭の行事にピッタリではないかと思います。
自分が小学生の頃、他の学年が集団演技に使用していました。曲のテンポも早すぎず遅すぎず、サビの「WAになっておどろう」の所で円になって踊るのは低学年にもわかりやすくて良いと思います。集団演技でなくても入退場の時などにも使用して行進するのも良いと思います。
みんなで輪になって踊ろうというフレーズが、何度も出てくるのですが、いつも聞いていると明るく元気になれます。とてもポジティブでパワーを与えてくれる曲だと思うので、運動会や体育祭で使うのに、ぴったりの曲です。
「輪になって踊ろう」という歌詞が、運動会の遊戯を連想させます。なんだか楽しい気分で歌詞もメロディーもよく、明るい気持ちになります。覚えやすいメロディーとサビで、練習しているときも、歌を早く覚えられそうです。
この曲は名曲中の名曲です。私も大好きな曲なのですが運動会や体育祭で皆んなで踊ったらとても楽しいと思います。忘れられない体育祭や運動会になると思います。V6はとても良い曲が多いのですがこの曲は最高です。
体育祭に求められるものは、みんなで一つになって成功させようといった一体感です。この曲にはそのような一体感を表出する背景が含まれているため最適な曲だと思います。わたしも学生時代にこの曲が使用されていました。
古い曲にはなりますが、私が実際に小学校の運動会で、学年の出し物で踊ったことがあり、大人になった今でもしっかり覚えてる思い出深い曲だからです。確か教育テレビとかでも流れてたと思うので、小さい子にも楽しめる音楽だと思います。
waになっておどろうというタイトルがみんなで頑張ろうと連想できるのがいいところだと思います。昔からある曲で何となくでも聞いたことがあるという曲でテンポも早すぎないので、踊ったりしやすい曲だと思います。
輪になってという言葉が団体競技向けの言葉だと思いました。曲調も明るくノリがいい。私が小学生の時も実際に運動会でテーマ曲として使用され、みんなで輪になって手を繋いで踊った記憶があります。とてもいい思い出になっています。
 応援合戦や、運動会の最後の全員参加プログラムとして使うと良いと想います。実際私の学校でも使用しました。チームに関係なく全員で輪になって踊ることで、気持ちを一つにして運動会を盛り上げ、楽しむことが可能になります。「輪になる」というのは調和するとも言い換えられます。
温かく元気を与えてくれる歌詞に、爽やかなメロディーが運動会にぴったりだと思ったからです。覚えやすく親しみやすい曲なので、その場にいる全員が心地よくなると思います。また、思わず歌い出したくなるような明るい曲なので、笑顔を増やしてくれると思います。
子供からお年寄りまでみんなが知っていてなじみのある曲だと思うからです。また内容も明るく前向きになれるような曲なので、学生にぴったりだと思います。実際に私も小学生の時にこの曲で運動会で踊りましたがとても楽しかった思い出があります。
自分が小学生の時の運動会ではだいたいこの曲がかかっていたこともあり、オススメします。中学生などの体育祭では少し合わないかもしれませんが、この曲は他のアーティストなども多くカバーしていて一回はみなさん聞いたことがある曲だと思うので、そこもオススメです。
実際に小学生の時に合奏祭で演奏し、盛り上がったから。この曲ならわかりやすいし踊る際にも振り付けが簡単で大勢で踊る際にはリズムを合わせやすいし観ている観客も参加しやすいので会場全体が1つになれる曲だと思う。
みんなで楽しくオトナから子どもまでが一緒になって歌って盛り上がれる曲かなと思います。また、個人的には低学年のダンスに使えそうかなと思いました。テンションの上がりそうなリズムと歌詞だし、保護者にとっては懐かしい曲だと思います。
幼稚園の時に、「waになって踊ろう」を運動会の踊りの種目で踊ったことがありますがかなり前なのに今だに覚えてます。(20年以上前)その際にとても盛り上がりました。確かスキップしたような気が・・・・。今の子もきっと楽しめるんじゃないかと思い投稿しました。
小学生の頃、実際に運動会の表現運動で使った曲です。速くもなく遅くもない丁度良いテンポなので踊りやすいです。また、みんなのうたにも採用されているため、老若男女に知れ渡る曲ですので、使いやすいと思います。
当時小学生だったころ、運動会といえばV6の「waになっておどろう」が高頻度で使われていたからです。そのころ好きな曲という認識はありましたがまさかジャニーズの、ましてやV6の曲だという事は全く知りませんでした。でも、当時から大好きな曲です。
小学生の時に私の学年全員で踊った曲なのですがとても盛り上がったからです。今の若い世代も知っていて、応援にきたお父さんお母さんはもちろん、おじいちゃんおばあちゃんも懐かしい気持ちになれると思います。歌詞の内容も素敵なのでみんなで一致団結する運動会にピッタリな1曲だと思います。

2位 MUSIC FOR THE PEOPLE 10名

この「MUSIC FOR THE PEOPLE」は1995年に発売されたデビューシングルで、バレーボールワールドカップのイメージソングになっていました。ノリが良くアップテンポのこの曲は、ユーロビートミュージシャンのデイブ・ロジャースさんが作曲、作詞は秋元康さんが担当しています。V6のシングル売上ランキングでは2位に入る人気の曲です。

「アップテンポの曲なので速く走れそう」「徒競走やリレーに使えば盛り上がる」など、特に走る競技におすすめとの意見が多く見受けられました。また、「最後は自分と闘うのさ」「この手にVictory」などの歌詞が、運動会や体育祭にぴったりとの意見もありました。ほのぼのとした曲というよりは、クールでカッコイイ曲なので、「子供には無表情でキメキメで踊ってもらいたい」という意見には、「うんうん」とうなずけるところがありますよね。もともとバレーボールワールドカップのイメージソングだったため、この曲自体にスポーツのイメージがある方もいたようです。

親世代が若い頃に流行っていた曲なので、この曲が流れると「親が盛り上がりそう」「懐かしい~と声が上がりそう」とのことです。今では、V6ファンの親の影響を受けて、その子供がファンになるため十代のファンが増えているそうです。そのうち「親が子供の頃運動会でも使われ、子どもの運動会でも使われた」という方も出てくるかも知れませんね。

MUSIC FOR THE PEOPLEを選んだ方の年代は?

MUSIC FOR THE PEOPLEの年代別グラフ

当時この曲をリアルタイムで聞いていた30~40代の方の票を多く集めています。アップテンポの曲なので、走る競技のBGMにおすすめの曲となっています。

MUSIC FOR THE PEOPLEを選んだ方の口コミ

この曲で踊ったりするのではなくて障害物競走などをやっている時などがかなり良さそうな気がします。慌ただしい感じが急がないとと思わせてくれそうですし早く走らないといけない時などに良さそうです。子供達じゃなくて聴いている親が盛り上がりそうです。
この歌は、テンポがよいし、この手でビクトリーという歌詞が運動会や体育祭に向いていてよいと思います。みんな覚えやすい歌だからおすすめです。運動会や体育祭で頑張るときに勇気をくれる歌だと思います。元気がでてよいです。
バレーボールのワールドカップのイメージソングに起用されたこともあり、曲を聴いただけでスポーツを連想させます。また「この手にVictory」という歌詞が、勝負ごとのBGMにぴったりです。また曲調がリレーなどのスピード競技に合うと思います。
V6のデビュー曲ですがテンポが速いので運動会や体育祭に使うには合っている曲だと思います。この曲ならば親世代も知っている人が多いので何の曲かわからない人も少なくかっけこやリレーの曲に使えば盛り上がると思います。
Music For The People やはりこれが一番運動会などにお勧めです。運動会や体育祭も全力で後悔のなく取り組んでいけそうでそしてテンポがよくおまけに歌詞もいい曲で運動会、体育祭後も元気いっぱいのままで大盛り上がり間違いなしだと思います。。
バレーボールのワールドカップで使われていたため、運動会や体育祭で使うのにはぴったりではないかと思います。テンポが速く、運動するときの音楽としてはとてもいいのではないかと思います。ぜひ使用を検討してみてください。
とってもノリがよくて、テンポもよくかっこいい曲だからです。クールなダンスの曲にぴったりで、踊りやすそうです。子どもには無表情でキメキメで踊ってもらいたいです。保護者からはなつかし~という声が上がりそうですね。
もともとバレーボールワールドカップのイメージソングとして作られた曲なので、勝利を手に掴もうと奮闘する歌詞が、運動会や体育祭のイメージにぴったりだと思います。アップテンポでノリもいいので、士気も上がると思います。
私の学生時代に実際に運動会で使用されていたことがあります。カッコいい曲調と、少し緊迫感のあるリズムが運動会にピッタリだと思います。勢いを感じる曲なので、マラソンやリレーなどの雰囲気にも合うと思います。
「victory」と言うところが運動会や体育祭などに合っていると思います。ハイテンポな曲なので、テンションや本気度も上がるのではないでしょうか。そして、マイナーコードなのでかっこいいイメージもあるので良いと思います。

(同率)3位 TAKE ME HIGHER 7名

今回、同率で3位に2曲入りましたが、その中の1曲は「TAKE ME HIGHER」でした。この「TAKE ME HIGHER」は1996年に発売された4枚目のシングルで、作曲は2位に入った「MUSIC FOR THE PEOPLE」と同じ、ユーロビートミュージシャンのデイブ・ロジャースさんが担当、長野博さんが主演していた「ウルトラマンティガ」オープニングテーマになっていました。

口コミでは「アップテンポの曲なので屋外で体を動かす運動会にピッタリ」「創作ダンスなどに使うのがおすすめ」などの意見があったほか、「テンポが良いのでテンションが上り、やる気が出る」「子供も大人も盛り上がれる曲」との意見もありました。また、ウルトラマンティガのイメージソングだったことを覚えている方が多く、ウルトラマンがみんなのために闘うためか、「子どもたちに勇気を与える曲」「闘争心を煽るような曲」との声も聞かれました。

V6のダンスがカッコイイこの曲ですが、アップテンポなうえにマイナーコードのクールな曲なので、小学生が踊るのには少し難易度が高いかもしれません。そのため、対抗リレーや競争競技のBGMにおすすめの曲となっています。口コミにも合ったように、中高生の創作ダンスで使うとカッコよく決まるかもしれませんね。サビの部分「Gonna TIGA!Take me,take me higher」でウルトラマンティガの変身ポーズを入れたりすると、みんなで盛り上がると思いますよ。

TAKE ME HIGHERを選んだ方の年代は?

TAKE ME HIGHERの年代別グラフ

2位の「MUSIC FOR THE PEOPLE」とリリースされた時期は1年くらいしか違いませんが、ウルトラマンティガを見ていたのか、20代の方からの票を一番多く集めています。この曲がリレーのBGMに流れていたら速く走れそうな気がしませんか?

TAKE ME HIGHERを選んだ方の口コミ

ウルトラマン世代です。勢いのある、ユーロ調のリズムは、スポーツ系のBGMにとても似合っていると思います。それ以上に、テレビ番組(特に最終回)のイメージが強く、若い人、特に子供たちに、勇気を与えてくれる曲だと確信しています。
ウルトラマンティガ(長野博君主演)の主題歌だった曲です。アップテンポの曲で、競争競技に適しているからです。運動会や体育祭の最後に行う、対抗リレーの時に使うと盛り上がりますし、走る生徒の気分を高める効果があると思います。
V6メンバーの長野くんが主演で出ていた「ウルトラマンティガ」の曲で、聞いたことがある親世代の人も多いはずです。曲調はユーロビートで、ダンサブルなアップテンポです。運動会のような、屋外で体を動かす時にはぴったりの曲だと思います。
アップテンポの曲で、とくに体育祭の創作ダンスなどで使ったりするといいと思います。ノリがいい曲なので踊りやすいかと思います。その他にも競技中のBGMにも闘争心を煽るような曲にも感じるので、走ったりするときに良いのではないかと思います。
場が盛り上がる曲といえばこの曲だと思います。また、実際にどこかの運動会でこの曲がかかっているのを遠くから聞き、良いなと思いました。子供達も大人達も盛り上がれる曲の一曲だと思いますし、元気になれる曲です。
テンポがとても良いので、体育祭で流すとテンションが高まりやる気がさらに出てくると思います。競技中に流す事で全体を盛り上がる役割も果たしてくれるかなと思います。また、誰もが1度は聞いたことがある曲だと思うので、観客も一緒になって楽しめる様な曲だと思います。
この歌は「ウルトラマンティガ」の主題歌にもなった曲です。特にサビの部分は盛り上がることも間違いなしで、子供心を掴む魅力に溢れています。だからこそ主題歌として使われたと言え、運動会でテンションを上げたいときにオススメです。

(同率)3位 HONEY BEAT 7名

今回同率で3位に入った2曲目は「HONEY BEAT」でした。この「HONEY BEAT」は2007年に発売された30枚目のシングルで、V6のメンバーが学ランを着て受験生を応援する「早稲田アカデミー」のCMソングになっていました。明るくノリの良い曲なので、ライブでもよく歌われる曲です。

「V6が応援団をイメージした振り付けと衣装で歌っていたので、運動会や体育祭にぴったり」「V6の振り付けも応援団のようだったので、応援合戦におすすめ」など、この曲を歌っているV6のイメージそのままに、運動会や体育祭に合っているとおすすめしてくれる方が多くいました。また、リズミカルな曲調なことや、繰り返しのフレーズが多いため盛り上がるとの意見もありました。テンポやリズムがちょうどいいので、運動会のどの場面でも使いやすく、小学校低学年から高校生までの幅広い年代で使えるおすすめの一曲となっています。

「HONEY BEAT」は「愛のムチ」という意味だそうです。前向きな歌詞なので、一緒に闘う仲間に向けて、また自分に向けての応援歌として、運動会の「ここぞ!」というときに聴いて、愛のムチを入れるのもいいかもしれませんね。中学、高校生であれば、V6さながら、学ランを着て応援すれば盛り上がること間違いなしだと思いますよ。

HONEY BEATを選んだ方の年代は?

HONEY BEATの年代別グラフ

20代、40代の方から同じだけの票が入っているのが特徴となっています。ちょうどCMが放送されていた時期に受験生だった方や、子供の運動会で実際に使われているのを聴いたことがある方たちなのかもしれませんね。

HONEY BEATを選んだ方の口コミ

正に運動会の表現というプログラムで、小学1年生の息子がこよ曲に合わせてダンスをしました。男女ペアとなりボンボンを持ちながら、「キミ」という歌詞の時に相手の目を見て照れていたのが可愛かったです。子供たちの笑顔がV6さんの笑顔に被り、見ている私もノリノリになれました。
応援団をイメージした振り付け、衣装でV6はパフォーマンスしていました。ですので運動会/体育会でV6といったらこの曲以外右に出るものはないくらいだと思います。ノリが良いアップテンポな曲調で、皆を勇気づけてくれます。
実際子供の運動会で使われた曲で、一度聞いただけでも「笑ってー」と繰り返されるフレーズが頭に残る、楽しい曲です。ノリも良いのでダンスでも、かけっこでもアクティブな動きに良く合って、広い年齢層に使える曲でおすすめです。
運動会といえば「WAになっておどろう」がブームになった過去もありますが「HONEY BEAT」も同じように繰り返しのフレーズやリズミカルな曲調が印象強く、いつどこで歌ってもみんなで盛り上がれる一曲です。振りも簡単で覚えやすいので体育祭の応援合戦などにもオススメ。
テンポ良く、ノリが良く、体育祭のどの場面でも使いやすい曲だと思います。前へ進めるように後押しするような歌詞なので、クラスやチームで協力して勝ち進んでいく体育祭にはピッタリです。V6の振り付けも応援団のような振り付けなので、応援合戦などで踊るのにも良いと思います。
この曲はまずサビのノリがすごくよくて、ついつい流れていたら手拍子したくなるような曲調です。またこの曲のV6の衣装が学ラン姿でした。学生さんたちの体育祭の応援団をしているようにも見えたので、イメージ的にも曲のノリ的にもHONEY BEATはぴったりだと思います。
元々、「ハニービート」は応援ソングであるので歌詞もメロディーも青春な感じでもあり活気が出てくるので、応援歌としてはかなりふさわしい楽曲だと思います。私はどんな行事やイベントがなくてもたまに「応援してもらいたいな」と思うときに聴いたりしています。とても魅力的で運動会や体育会で使うとき良い曲だと思います。

5位 愛なんだ 6名

この「愛なんだ」は1997年に発売された5枚目のシングルで、作曲を玉置浩二さんが担当しています。ドラマやCMなどのタイアップ曲ではありませんが、V6のシングル売上ランキングでは1位に輝く、V6を代表する曲の一つです。

「メロディ、歌詞ともに明るく運動会に合っている」「聴いているだけで元気に前向きになれる曲」などの意見が多数ありました。また、実際にこの曲が運動会に流れていたという方もいて、1回聴くとしばらくは頭から離れないくらいリピート力が高く、明るくて楽しい曲とのことです。テンポやリズムがちょうどよく、サビに向かって盛り上がっていく曲なので、ダンスなどにおすすめの曲となっています。

21年前に発売された曲ですが、V6の看板番組「学校へ行こう」の人気コーナー「未成年の主張」では、この「愛なんだ」が流れていたので、それほど古い曲に聴こえず耳馴染みのある曲だと思います。9月24日には「未成年の主張」の全国大会「愛なんだ2018」が放送されるので、それに合わせて「愛なんだ」を運動会のダンスや入退場の曲に使ってみると盛り上がるかもしれませんね。

愛なんだを選んだ方の口コミ

愛なんだは、1997年の曲なんで、今の学校に通ってる世代の人が生まれるけっこう前の曲なんで、今の若い人は知らないでしょうが、V6の中でも一番有名な曲だと思います、曲自体も明るい曲で、歌詞も明るい歌詞なんで運動会などには適した曲になると思います
運動会や体育祭でこの曲が流れればかなり盛り上がる事間違いないと思います。この曲はやはり聞いている人はみな心がなんだか楽しくなってきてとくにこの曲のサビでみな爆発するぐらい気分がウキウキになるからです。またこの曲を歌っているV6さん達の仲の良さが他の人にも移りそうなぐらいのパワーがあり盛り上がること間違いなしだと思ったからです。
実際に自分が中学校1年生の時の運動会で流れていた曲でもあり、よく覚えています。自分もそうですが、聴くと歌詞や歌が暫く頭から離れないくらいリピート力が高い、明るく楽しさが感じられる曲だと思います。 風のガードレール行きたい場所もなく~の歌い出しのところから既に大好きですが、徐々に曲の迫力に拍車が掛かってくるというか、特に「YEAH~そうなんだ~」のところからサビの「きっとここから愛なんだ~」に入る部分が最高潮に気分が上がれるところです。
リズムが早すぎず、遅すぎずで、ちょうどいいと思います。また、歌詞も明るい感じがして運動会や体育祭にはあっていると思います。聞いているだけで元気になれる曲なので観客もとても前向きになれるいい曲だと思います。
なぜこの曲いい言いますと、まずはテンポがいいことです。運動会など行事ごとには明るくてテンポがよいほうが盛り上がると思いますし、その点を考えますと、やはりこの曲がおすすめだと思いました。また、曲の中に抑揚がありまして、なにか決めポーズを取る際にも役立つと思うからです。
リズムがとってもアップテンポな曲なのでノリが良いと思います。この曲はあいだあいだに合いの手を入れようと思うと入れやすいと思います。さびに向かって盛り上がっていく曲なので、ダンスっぽいものをする時にオススメかなと思います。

100名に聞いた!V6(ブイシックス)の歌で運動会や体育祭で使うのに一番おすすめと思う曲口コミランキングまとめ

100名に聞いた!V6(ブイシックス)の歌で運動会や体育祭で使うのに一番おすすめと思う曲口コミランキングはいかがでしたか?

「WAになっておどろう」や「愛なんだ」のように、明るい曲調でテンポやリズムがちょうどよくダンスにおすすめの曲と、「MUSIC FOR THE PEOPLE」「TAKE ME HIGHER」のように、アップテンポでクールな曲調でリレーなどの競技におすすめの曲に分かれていたのが特徴的でした。また、3位の「HONEY BEAT」を抜かした4曲は、デビューから2年の間にリリースされたシングルで、V6のシングル売上ランキングでも上位に入る曲ばかりでした。このことからも、V6の初期の曲は、ノリがよく、運動会や体育祭におすすめの曲が多いことがわかりました。

今回の調査では「WAになっておどろう」に多くの票が集まりましたが、実際に運動会で使われていたという方がとても多くいましたよね。「ダンスの指定曲になっていた」という方がいたように、今では運動会の定番曲になっている学校もあるのかもしれませんね。

今回は9曲がランキングされましたが、あなたのおすすめの曲は入っていましたか?

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