ジャニーズのグループの中でも「歌って踊れる」の言葉がぴったりのV6。彼らのダンスはジャニーズNO.1との呼び声が高く、バックにジャニーズJr.を付けずに6人でキレキレのダンスを踊っていますよね。

そんなV6の曲は、ノリの良いダンスミュージックが多いイメージがありますが、その中でも一番の名曲だと思う歌は何ですか?

そこで今回は、V6の歌で一番名曲だと思う歌は何かを、無作為に集めた100名からアンケートをとり、なぜその歌が一番名曲だと思うのか口コミなどを集計してまとめてみました。

100名に聞いた!V6(ブイシックス)の歌で一番名曲だと思う歌口コミランキング

100名に聞いた!V6(ブイシックス)の歌で一番名曲だと思う歌口コミランキングのグラフ

1 位 WAになっておどろう … 43 名
2 位 愛なんだ … 15 名
3 位 TAKE ME HIGHER … 7 名
4 位 MUSIC FOR THE PEOPLE … 6 名
5 位 Darling … 5 名
6 位 愛のMelody … 2 名
6 位 Believe Your Smile … 2 名
6 位 Be Yourself! … 2 名
6 位 Feel your breeze … 2 名
6 位 will … 2 名
6 位 way of life … 2 名
6 位 CHANGE THE WORLD … 2 名
13 位 サンダーバード-your voice- … 1 名
13 位 over … 1 名
13 位 Supernova … 1 名
13 位 出せない手紙 … 1 名
13 位 野生の花 … 1 名
13 位 ありがとうのうた … 1 名
13 位 HONEY BEAT … 1 名
13 位 涙のアトが消える頃 … 1 名
13 位 GENERATION GAP … 1 名
13 位 OK … 1 名

100名に聞いた!V6(ブイシックス)の歌で一番名曲だと思う歌口コミランキンググラフ結果

今回2位以下に大きな差を付けてダントツの1位に輝いたのは「WAになっておどろう 」でした!この「WAになっておどろう」は、みんなで手をつないで踊りたくなるような明るい曲で、オリジナル版は長野オリンピックで使われるなど、知名度、人気ともに高く、V6を代表する曲の一つです。

その他ランキングした曲を見てみると、上位に入った曲はデビューから数年の間にリリースされたV6の初期の頃の曲が多く、「明るくノリの良い曲」というのが特徴となっています。また、V6のシングル売上ランキングでも上位に入っている曲が多く、今回のランキングに関しては「知名度・人気の高い曲=一番名曲」だと思う方が多いと言えるような結果となりました。

100名に聞いた!V6(ブイシックス)の歌で一番名曲だと思う歌口コミ調査 BEST5

1位 「WAになっておどろう」-明るくテンポのいいメロディは聴いているだけで元気になれる曲。音楽の教科書に掲載されたことも- 43名

今回4割以上の票を集め、ダントツの1位に輝いたのは「WAになっておどろう」でした。この「WAになっておどろう」は1997年に発売された7枚目のシングルで、NHKの「みんなのうた」で放送されていたAGHARTAが歌う「ILE AIYE〜WAになっておどろう〜」をカバーしたものです。作詞作曲は、AGHARTAのメンバーでもあるシンガーソングライターの角松敏生さんが「長万部太郎」名義で担当しています。V6のシングル売上ランキングでは、3位に入るヒットナンバーです。

「老若男女問わず誰にでも受け入れられやすく楽しめる曲」「知っている人が多く、明るいメロディは聴いているだけで元気になれる」などの意見が多数ありました。また、「小学校や中学校の運動会、体育祭で使われていた」「小学校の学年の歌になっていて行事のときによく歌った」などの意見もあり、この曲を聴くと「当時を思い出し懐かい気持ちになる」「想い出の曲」との声も多く聞かれました。「教育の場でも使われたことがある往年の名曲」との意見もありましたよ。

AGHARTAが歌うオリジナルの「WAになっておどろう」は、NHKの「みんなのうた」で放送されていました。その曲をV6がカバーしたことでジャニーズ世代にも広く浸透し、その半年後に開催された冬季長野オリンピックの公式テーマソングとなったため、誰もが知っている名曲となりました。覚えやすくて口ずさみやすいメロディをみんなで歌うと、輪になって踊れるような一体感があり、「明日からも頑張ろうと」と思わせてくれるような曲となっています。明るくテンポがいい曲で盛り上がるので、カラオケで歌うのもおすすめですよ。

WAになっておどろうを選んだ方の年代は?

WAになっておどろうの年代別グラフ

30代、20代の方を中心に票を集めています。子供の頃に学校で歌った方が多いのかもしれませんね。ジャニーズの他のグループではなく、V6が歌ったからこそ楽しさと深さが出たと思うという意見もありましたよ。

WAになっておどろうを選んだ方の口コミ

冬季長野オリンピック閉会式で歌われていたのが、とても印象に残っています。世界中からたくさんの選手が来日し、激闘を終えた後の清々しい顔で曲に合わせて口ずさんだり踊っていたのを見て、サビは特に言語を問わず歌いやすい、ハッピーになれる素晴らしい曲だなと思っていたからです。
まずは、歌詞が好きだということです。大人数で歌うと迫力があるし、大人数で歌うのに最も適した歌ではないかと思います。みんなで歌うとひとつになれる感じがあり、明日からも頑張ろうと思わせてくれる歌だからです。
カバーソングではありますが多くの人が非常に慣れ親しんだメロディですし、みんなのうたでも流れていて印象が強かったというのもあります。結婚式の余興やちょっとしたパーティなどでも、みんなでタイトル通り輪になって踊れそうです。
この曲は、カバー曲なので、V6の曲と知らなくても 曲だけは知っていると言う人も多いと思います。また、小学校の運動会などで 使いやすい 乗りの良い曲です。老若男女誰にでも受け入れやすい曲なので有名だと思います。
この曲を聴くと、現在24歳になった甥が幼稚園のときの運動会のおゆうぎで楽しそうに踊っていた姿を思い出します。小さな子供にも覚えやすい歌で、よく歌いながら踊っていました。大人も子供も世代に関係なく楽しめ、20年くらい経った今でも色褪せない名曲だと思います。
すごく良い曲ということではなく曲のフレーズと「わになっておどろう」という歌詞が頭から離れないのでとにかく詳しくなくても知っている人がとにかく多いと思います。聞いたことがある人が多いのではと思います。なんとなく口ずさんでしまうところが一番おすすめだと思います。
V6坂本君の高い歌唱力を存分に活かし、辛くても一人じゃない、仲間がいるよ、と明るいメロディーで優しく語りかけてくる曲です。売り上げはV6のシングルの中では2位ですがたぶん1番世間で流れている曲だと思います。
歌いやすくて、雰囲気がアップするからです。カラオケで歌うと盛り上がります。聞いていると元気になります。歌いやすいので老若男女関係なく、みんなで一緒に歌える名曲です。これをスマップや嵐ではなく、V6が歌ったからこそ、楽しさと深さが出たのではないかと思います。
小学校も中学校も運動会、体育祭の時に流れました。みんなで一つになった時の光景は大人になった今でも記憶に残る場面です。WAになっておどろうは今でも想い出の曲になっています。あの当時も今でもこの歌のおかげでたくさんの人が笑顔になった名曲だと思います。
曲調がよく、おとなも、こどもも楽しくなれる。実は歌詞がよくて、少しへこんでいるときに、はっと思わせてくれる力がある。こどもとカラオケに行っても、歌詞に使われている言葉の表現などでなかなか歌いたい歌が歌えないときに、世代をこえて楽しめる楽曲だとおもう。
小学校の時のキャンプファイアーで隣のクラスの出し物がこの曲でみんなで手を繋いで楽しそうに歌っていたのが印象的でした。3クラスあった中でも1番楽しそうなクラスだったのでこの曲をチョイスした理由がわかる気がしました。
聴くと元気が出る歌。嫌なことがあっても、皆んなで輪になって踊れば楽しい気持ちになれるよと、励まさせる。辛いことがあっても、一人じゃない、誰かが見ててくれる、応援してくれてると思い、頑張れる。支えてくれる歌だと思う。
小学校や中学校の教育の場でも使われらことがある往年の名曲です。運動が得意な人、歌が得意な人、数字が苦手な人、漢字が苦手な人など人それぞれ個性と言うなの違いはあるけれど、手を取り合って踊ればみんな仲良しというメッセージが良いと思います。
V6の中ではCD売り上げが多い方の曲で、みんなでカラオケ等で一緒に歌いやすいから。また、かつてNHKの「みんなのうた」という番組で流されていたように、小さい子供でも歌詞の意味を理解しやすく、幼稚園や保育園などでも人気のある曲だから。
学生のころカラオケでみんなで盛り上がれて踊れる曲。一人でも多人数でも歌えて、いつも楽しく聞いていました。仲間が居るから今の自分が居るんだなぁと思わせてくれるそんな一曲で友達を大切にしようと思わせてくれるそんな一曲でした。
小学生の頃に流行った歌ですが、当時の学年の歌になっており朝の会や遠足のバスや運動会などの行事の時、クラスで揉めた後などみんなで教室の机を後ろに下げて歌いながら踊った記憶があります。この歌を聴くと大人になってもうっすらその当時の様子や雰囲気を思い出せてホッコリする素敵な歌です。
「みんなのうた」や、小学校の今月の歌にも適用されるほど有名で、誰もが一度は聞いたことがあると思います。また、すごく歌詞が良いというわけではないけど聞いていて元気がでるし、口ずさみたくなり、踊りたくなるような、不思議な魅力がある歌だと思います。
ライブなどでも盛り上がる曲だし、振り付けも覚えやすく楽しい曲だから。歌番組のメドレーなどに入っていることが多いのでアーティストにあまり詳しくない人でも一度くらいは聞いたことがあるんじゃないかと思います。
V6の歌で1番最初に思い浮かんだ歌というのもありますが、いろいろな人の応援歌になるような名曲だと思うからです。生きていれば、落ち込んだり、元気がなくなることもあったり、マイナスになることなど、いろいろあると思いますが、この歌を聴くと、私の場合は、少し気持ちが前向きになります。
カラオケで歌ったらみんなも手を上げて盛り上がる曲だからです。学生時代にはやっていたので今でも聞くと懐かしく思うので私の中では一番おすすめの曲がwaになっておどろうです。学校へ行こうがテレビで流れていたせいもあるのか、30代の人は必ず聞いたことがあると思います。
学生時代に流行っていたこともあり、今でもすごく印象に残っている曲だから。また、アップテンポな曲と、平和を象徴するような素敵な歌詞と、誰でも踊りやすい簡単な振り付けなので、老若男女問わず楽しめる曲だと思うから。
自分が中学生時代の時に、クラスで仲の良かった友達と些細なことがきっかけでとても険悪な仲になってしまったことが一時期あって、その時にちょうど近所のCD屋さんで購入して、家で聴いたらとても励ましと慰めにあった曲だからです。歌自体がとても爽やかで明るい印象に加えて、聴いていたら踊りたくなる感じの歌です。「一人ぼっちの時でさえも誰かがいつも君を見ててくれる~」という歌詞の部分は、本当に当時の友達とすれ違って暗くなっていた自分に勇気を与えてくれました。
曲調のノリがよく、リズムも取りやすいのでカラオケで歌えばみんなで一緒に楽しく歌うことが出来ます。歌詞の内容も非常にポジティブでみんなに愛される内容ではないでしょうか。また、覚えやすく口ずさみやすい歌だと思います。
NHKのみんなの歌で放送されたために、幅広い世代の人に認知されたから。ジャニーズの歌と言えば若い女性ファンが多かったのですが、この曲は覚えやすいメロディと小学生以下の子供でも意味の歌詞で子供にも人気になりました。また友達を励ますメッセージがあり、前向きになれることも広まった理由だと思います。
とにかくサビの部分が、みんなで一緒に歌えてたのしめることがオススメの理由です。わかりやすくて、歌いやすい、一度聴いたら覚えてしまうような、笑顔になるような歌です。ずいぶん昔の曲ですが、元気がない時についつい口ずさんでしまいます。
V6の曲と聞かれて、まず一番に思いついたのは「 WAになっておどろう」でした。V6の曲の中でもこの曲は楽しくて明るい曲で、なおかつ歌いやすく、歌詞も簡単で覚えやすいので子供にも親しみやすい曲だと思います。
自分がまだ、学生(中学生)の頃の体育祭で、皆で踊った思い出の曲。この曲は、テンポもよくて、踊りやすく元気を貰えるような曲。歌詞も、落ち込んでいても、頑張ろうと元気が貰えるような曲で、今の年代の子たちが聞いても共感できると思います。
楽曲を知らない人でも、ついつい口ずさみたくなるメロディであるため、当該楽曲で多くの人が楽しい時間を共有できると思います。また、手を降って踊りたくなる要素もあるため、盛り上がりたい時に一役買うと思います。
みんなのうたの本にも載っている曲だし、とにかく誰でも一度は聞いたことのある曲だと思うからです。紅白でも歌っていたので、様々な年代の方に親しまれている曲だと思います。みんなで振り付けで踊ることが出来るところも良いです。
流行っていた時がちょうど小学生だったのですが、小学生でも歌いやすいし、覚えやすいし、運動会の出し物の音楽になったり、小さい子から年配の方まで、楽しめる音楽だからです。サビもすぐに覚えやすいですし、小さい子にも理解しやすい曲です。
小学生の時、学年全体で歌ったことのある思い出の曲だから。テレビ番組でも比較的よく聞く曲で、いろんなアーティストの方々が歌っているのを聞きます。歌詞が前向きになれるもので、リズムを聞いているだけで明るい気持ちになれるから。
この曲がブームになった当時、小学校で輪になって踊ったりしていました。どんな時でもみんなで輪になって踊ることで一人で溜め込むのではなく、お互いの気持ちを共有しようという歌詞ですがそんな当たり前のことが当たり前じゃなくなった現在、私たちに必要なことじゃないかと思います。楽しさも嬉しさも悲しさも誰かと分かち合うことでお互いを理解し大切に想えるのではないかと思わせてくれる素敵な曲です。
多くのアーティストにカバーされた名作です。長野オリンピックのテーマソングにもなり、世界の平和を願った歌詞と言えるのではないでしょうか。テンポもゆっくりだし、小さい子からお年寄りまで口ずさめる歌だと思います。
子どもから大人までほっこりした気分になれる一曲だからです。ジャニーズの曲だと、恋愛を歌った曲が多いので、このような曲は貴重だと思います。聴いたら踊りだしたくなるような曲は、年齢問わずに愛される一曲だと思います。
明るい曲調も、歌詞も素敵だからです。小学校時代には教科書にも載っており、みんなで合唱したことはいい思い出になっています。みんなで一緒に歌うと元気になれたり、笑顔になれたりパワーをくれる曲だと思います。
小学生の頃、V6は人気のグループでしたし、運動会などで、よく楽曲が使われていましたが、わになって踊ろうは、小学校だけでなく、色々なレクリエーションなどでダンスとして取り入れられていたので、老若男女に愛されたのではないかと思います。
この曲がV6の中で一番の名曲だと思います。音楽の授業で取り上げられたり、体育祭で使われたり、今でもよくテレビで使われていたりするので老若男女たくさんの人が知ってる曲ですし、覚えやすく、歌いやすい曲だからです。
小学生のころの合唱ソングでした。普段は合唱というとお堅い局ばかりでみんなも乗り気でなく、まさに歌わされているといった感じだったのですが、この曲を歌うと決まった時はみんなで大喜びで楽しんで歌うことが出来たので老若男女問わずおすすめです!
運動会でも良く流れていたし、個人的にすごく好きな曲です。年配の方も知っているので、そういう意味でも名曲だと思います。知らない人がいないという点でも名曲だと思います。元気が出る曲なのですごく好きです。音痴を隠せる曲だと思います。
テレビの歌番組などでもよく歌われることから老若男女問わず知っており、V6といえばこの曲が連想されると思う。歌詞も世代を問わず親しまれる内容で、曲調も明るく前向きな気分になれる。聞いていると思わず、一緒に体を揺らし踊りたくなるところもよい。
WAになっておどろう の良さは成長してからわかったのですが、とてもわかりやすく、ただ「とりあえず踊ろうよ」という雰囲気が優しくていい曲だなと思いました。また、この曲はジャニーズをそんなに好きでない方も、「あー、知ってる」と思われるはずなのでそういう点でもおすすめだと思います。
V6の歌で一番おすすめだと思うのはWAになっておどろうです。こどもからおとなまで、どの世代でもサビのぶぶんがいっしょになってくちずさめる歌だとおもうからです。あと歌詞がポジティブでげんきをもらえます。
私が小学3年生の時、音楽の授業でWAになっておどろうの歌を先生に教えてもらいながら手話でしたのを覚えています。今でもテレビなどで見ますし歌詞も辛いことがあってもみんな手をつないで仲良く楽しくしようと思わせる歌詞が好きです。

2位 「愛なんだ」-ライブでもよく歌われる、明るいメロディと愛を歌った歌詞が人気のV6の代表曲- 15名

この「愛なんだ」は1997年に発売された5枚目のシングルで、作曲を安全地帯のボーカル、玉置浩二さんが担当、V6のシングル売上ランキングでは1位に輝く人気の高い曲です。
発売当時はノンタイアップ曲でしたが、V6の人気番組だった「学校へ行こう!」のスペシャル番組「V6の愛なんだ2017史上最高の夏まつり!」ではタイトル&テーマ曲に使われました。2018年9月24日にも「V6の愛なんだ2018」が放送されたのは記憶に新しいですよね

「みんなで歌えるV6の代表曲」「背中を押してくれるような前向きな曲」などの意見が多くあったほか、「メッセージ性が強く、この曲が一番V6カラーを出している名曲」「V6の代表曲でまさに名曲」など、V6といえば真っ先にこの「愛なんだ」を思い浮かべる方が多くいるようです。明るい曲調とシンプルでわかりやすい歌詞は、世代を問わず受け入れられているため、「年齢層が異なる仲間とカラオケに行ったときでも歌える」との声もありました。サビの「きっとここから愛なんだ はじめることが愛なんだ」の部分は一度聴くと耳から離れず、V6のメンバーの仲の良さや、優しくて温かい雰囲気にぴったりの曲となっています。

この曲がタイトルとなったスペシャル番組「V6の愛なんだ2018」は、放送中からツイッターを賑わせ、トレンド入りしていました。放送後にはV6を絶賛する声が殺到し、「学校へ行こう!」の復活を希望する声が多くあがったそうです。最近では、個々の活動が忙しいためか6人そろっている姿を見られる機会が減ったものの、V6の魅力・人気が健在なことが再確認できましたね。テーマ曲となっていた「愛なんだ」が1年に1回と言わず、もっと定期的に聴けるといいですね。

愛なんだを選んだ方の年代は?

愛なんだの年代別グラフ

30代の方からの支持を一番多く集めています。前向きで愛を歌った歌なので、結婚式で使うのもおすすめです。実際、自分の結婚式の披露宴で使ったという方もいましたよ。

愛なんだを選んだ方の口コミ

WAになっておどろうと悩みましたが僅差でこの曲にしました、V6が1番勢いのあった頃の代表曲だと思います、メッセージ性の強さと言う面で、この曲が1番V6カラーを出した名曲だと思います、愛や仲間をテーマにみんなで歌えるV6の代表曲です。
ライブでは必ず盛り上がる曲です。歌詞も曲もとても大好きで、特にさびの「きっとここから愛なんだ」の部分が好きです。V6のメンバーとファンの愛を感じることのできるオススメの曲です。自分の結婚式の披露宴でも使いました。これから結婚式をされる方にもどうぞと言える曲です。
愛なんだは、誰もが口ずさめる名曲だと思います。すごくポップで明るく誰もが笑顔になってしまう曲です。1997年にリリースされて以来、V6の代表曲でまさに名曲です。素晴らしい歌詞も老若男女全ての世代にお薦めできる曲だと思います。
生きていて時々起こるツライことも、前向きに受け止めて進んでいこう!という応援歌だと思っています。そして、傷つくことも含めて人とかかわっていくことで初めて愛に出合えると教えてくれます。それを、リズミカルで明るいけれどちょっと切ないメロディで歌い上げてくれるので、聞いていると引き込まれます。
メンバーの井ノ原くんがドラマで共演した、安全地帯の玉置浩二さんが作曲をした曲です。タイトルにもあるように、世の中にある様々な「愛」について歌ってあり、V6のメンバーの仲の良さや、優しくて温かい雰囲気にぴったりだからです。
古いシングル曲ですが、V6と言えばこれ、といえる代表曲だと思います。V6のワイドショーネタの際にも頻繁に使用される曲のため、幅広い年代に知られているはずです。年齢層の異なる職場の仲間とカラオケに行ってもこれで大丈夫です。
V6の楽曲のなかで、一番お茶の間に浸透しているのがこの曲ではないかな、と思います。サビの、「きっとここから愛なんだ 始めることが愛なんだ 傷付くこと恐れちゃ ダメダメダメ」という、一歩踏み出す人を後押しするような、前向きな歌詞が好印象です。
とても明るい曲で、歌詞もシンプルで分かりやすいため、老若男女問わず幅広く受け入れられているからです。サビの冒頭を歌えば、その続きからみんなが歌えるほどの認知度があると思います。爽やかでポジティブな歌のため、色々なシチュエーションで使用されている名曲だと感じます。
きっとここから愛なんだ。と歌うV6がとてもかっこよくて魅力的です。最近ではぐっと大人っぽくなってメンバーの皆さん結婚される方が多いのですが相変わらず若さを保っていてみんなかっこよくてとっても素敵です。愛なんだはV6の名曲だと思います。
よくカラオケに行ってた頃の曲ということもあるが、明るくて盛り上がるカラオケで歌いやすい曲の一つです。また、タイアップがないながらオリコンで発売週一位となったことからも分かるように多くの支持があった一曲なので一番おすすめです。
1997年の曲ですが今聴いてもとても良い曲だと思います。終始明るい曲調で、愛があれば大丈夫だよという熱い気持ちが伝わってくるような前向きになれる曲です。傷つくことをおそれないで、つよい気持ちでいれば愛は必ずかなうというV6のメッセージソングのようでメロディーも歌詞も一番名曲だと思います。
爽快なメロディーなので聴いているだけで気持ち良くなれるのが気に入っています。また、愛なんだという曲はV6が販売した曲の中でも売上枚数が多く、知名度が高いのでカラオケの際は皆で盛り上がれるので雰囲気を良くできる点が魅力的です。
V6のシングルCDの中では一番聴いた曲だと思います!ノリもよく歌詞も共感でき、カラオケではとても盛り上がれる曲だと思います!付き合い始めたばかりのカップルにはピッタリ?の曲だと思います!当時は彼に歌ってもらってました!
V6の歌の中でいちばんに「愛なんだ」が頭にでてきたからです。愛なんだは歌詞がすごく良いです。きっとここから愛なんだ、はじめることが愛なんだ傷つく事おそれちゃだめ背中を押してくれる良い歌詞と、愛という言葉と、繰り返すメロディー。耳から離れません。
オリコンの上位に何度も入っていてとても人気な曲で、誰もが聞いたことのある歌だと思うので、一番の名曲だと思いました。サビのメロディーは覚えやすくて、カラオケでみんなで歌って盛り上がれる曲だと感じました。

3位 「TAKE ME HIGHER」-ユーロビート調のノリの良い曲調はV6にピッタリ。ウルトラマンティガのオープニングテーマ曲- 7名

この「TAKE ME HIGHER」は1996年に発売された4枚目のシングルで、長野博さんが主演していた「ウルトラマンティガ」のオープニングテーマとなっていました。この曲はV6が担当する初のドラマタイアップ曲で、V6のシングル売り上げランキングでは4位に入るヒットソングです。

「アップテンポな曲調は聴いているだけで気持ちが盛り上がる」「リズミカルでカッコイイ曲」などの意見が多くありました。また、ウルトラマンティガの曲だったイメージが残っている方が多く「ウルトラマンティガの主題歌にもぴったりで元気がもらえる」「ウルトラマンらしからぬ曲で驚いた」などの意見もありました。アップテンポでノリの良いメロディはV6のイメージに合っていて、「キレキレで力強く踊るV6みんながカッコいい」「つられて踊りたくなる」との声もありました。

当時、ウルトラマンの主人公をジャニーズのタレントさんがやることに驚いた方も多かったのではないでしょうか。また、その主題歌もジャニーズグループが歌うなんて驚きが倍増でしたよね。このウルトラマンティガは、ウルトラマン生誕30周年を記念して15年ぶりに放送されたウルトラマンシリーズで、名作との呼び声が高く、長野さんの貢献度は高いと言われています。ウルトラマンティガの最終回では、この「TAKE ME HIGHER」が挿入歌として使われましたが、口コミでは、それが印象に残っているという方もいました。ジャニーズファンでなくても、ウルトラマンティガを見ていた方、特に男性からも受け入れられやすいV6の名曲と言えそうです。

TAKE ME HIGHERを選んだ方の年代は?

TAKE ME HIGHERの年代別グラフ

当時ウルトラマンティガを見ていた世代30代の方からの票を多く集めています。テンションが上がり元気がもらえるような曲なので、何かに頑張りたいときに聴くのがおすすめですよ。

TAKE ME HIGHERを選んだ方の口コミ

平成ウルトラマンの先駆けであるウルトラマンティガの主題歌であった曲ですが、ウルトラマンらしからぬ曲で驚いたと同時に、平成という新しい時代のテーマソングに相応しいリズミカルでカッコイイ曲だったと思います。歌いやすいのもあって、今でも無意識に口ずさむことがありますね。
「ウルトラマンティガ」のオープニングテーマで、長いブランクを経て放映された「ウルトラシリーズ」のテーマ曲。最終回のクライマックスで、この曲を背景に強敵を倒すシーンが、心に強く残りました。V6の歌の中でも、一番好きです。
まずアップテンポな感じがグループのイメージに合っているところ。さらにウルトラマンTIGAの主題歌にもぴったりで、元気がもらえる点がいいと思います。また、メンバー全員の踊りもすごくキレキレで、つられて踊ったり歌いたくなります。
曲調がアップテンポで聴いていると気持ちが盛り上がり、激しく力強く踊るV6がみんなとてもカッコいい曲だからおすすめです。イントロが少し流れるだけでテンションがあがり、自分も踊りたくなるほどノリの良い曲です。
V6の曲は好きなので良く聴いていましたが中でもこの曲が一番好きです。この曲を聴いているととてもテンションが上がるというか、何か体の中に熱い物を感じるような気がします。何かに頑張っている時に聴きたい曲です。
僕が中学2年生の頃にリリースされた曲でV6を知るきっかけになった曲でもあるので今でも思い入れがあります。とりわけ当時放送された特撮番組ウルトラマンティガのOP曲でもあった事も番組の知名度と相まってこの曲をいつまでも忘れられない名曲として記憶に残る存在となりました。
長野さんがウルトラマンティガで主演された時のオープニングテーマです。V6の曲の中では「WAになって踊ろう」や「愛なんだ」、「music for the people」に並ぶ代表的な曲ですが、「WAになって踊ろう」はカバー曲なのでこの曲にしました。この曲はウルトラマンシリーズでは初となるアニソン・特撮ソング歌手以外の歌手が主題歌を歌ったことで話題となり、特に平成ウルトラマンの初期作としてティガが名作だったこともあり、この曲をお勧めします。

4位 「MUSIC FOR THE PEOPLE」-バレーボールワールドカップのイメージソングにもなったV6のデビュー曲- 6名

この「MUSIC FOR THE PEOPLE」は1995年に発売されたV6のデビューシングルで、バレーボールワールドカップのイメージソングとなっていました。作詞は秋元康さん、作曲はユーロビートミュージシャンのデイブ・ロジャースさんが担当、V6のシングル売上ランキングでは2位に入るヒットソングです。

「デビュー曲だったことにくわえ、バレーボールのテーマ曲だったので知っている人が多い」「V6といえばMUSIC FOR THE PEOPLE。一番インパクトがあった」などの意見がありました。また、「ユーロビート調のアップテンポなメロディはデビューしたての若々しい6人に合っていて、みんなに元気を与えてくれる曲」「力強いダンスは日本の応援歌にふさわしい」などの声も聞かれました。

V6はバレーボールワールドカップのイメージキャラクターとして結成されました。そのため、V6といえばバレーボールのイメージがある方もいるのではないでしょうか。実際にV6の「V」には「volleyball(バレーボール)」「victory(ビクトリー)」などの意味があり、メンバーの人数でもある「6」はバレーボールの人数でもありますよね。V6を先駆けにして、その後バレーボールワールドカップに合わせて嵐、NEWS、HeySayJUMP、Sexy Zoneがデビューしてきました。V6のデビューが成功を収めたため、次々とジャニーズグループがデビューしたのでしょうね。そう考えるとV6の役割は大きかったと言えるのではないでしょうか。

MUSIC FOR THE PEOPLEを選んだ方の口コミ

V6の曲の中で、一番有名でジャニーズファンでない人も、聞きなじみのある曲だと思います。曲名や歌手を知らなくても、あ!この曲知っている!ってなる曲だからです。ジャニーズjrもこの曲をよく歌っている印象があります。
やっぱりV6といえばMUSIC FOR THE PEOPLEだと思います。一番インパクトがある歌だと思います。また、元気いっぱい頑張っている歌で名曲だと思います。この歌は、みんなに元気を与えてくれる名曲です。
ユーロビートにのった曲がとてもデビューしたての6人にあっていると思います。バレーボールのテーマ曲に使われていたと思いますが、当時を鮮明に思い出せますし、いまのメンバーで歌っても一番盛り上がれる曲だと思います。
バレーボールのテーマ曲であり、当時テレビでもよく、流れていたために曲が頭に残っていて記憶に残っている為。デビュー曲でもあり、曲が流れる回数も多かったので、曲を聴く回数も多くなり、結果、一番のオススメかなと思います。
記念すべきデビューシングルだからです。秋元康さん作曲で歌詞も良いです。V6はたくさんの曲を出してますが、デビュー曲のMUSIC FOR THE PEOPLEよりインパクトのある曲はまだありません。繰り返し聴いても飽きることなく聴けるV6の名曲です。
V6のデビューシングルで、バレーボールワールドカップのイメージソングとなっています。力強いダンスは日本の応援歌にふさわしく、耳に残りやすいです。ジャニーズ系アイドルがこの曲以降、イメージソングに抜擢されており先駆けの意味でも良い曲です。

5位 「Darling」-言葉遊びのような歌詞に注目!ポップで明るく聴いていると元気になれる曲- 5名

この「Darling」は2003年に発売された23枚目のシングルで、松本潤さんが出演していたドラマ「きみはペット」の主題歌になっていました。KABA.ちゃんが振り付けを担当、可愛くポップな曲ですが、アクロバティックな振り付けを披露することもあるライブの定番曲です。

「明るくて元気になれる曲」「爽やかでV6の良さが出た名曲」などの意見があったほか、「みんなでリズムに乗りながら、気軽な感じで歌える曲」との意見がありました。この曲は、サビの部分「Darling!Darling!いいJust night」が「ダーリン、ダーリン、いいじゃない」に、「Darling!Darling!Knight病んで」が「ダーリン、ダーリン、なやんで」と聞こえるなど、英語と日本語を組み合わせた言葉遊びのような歌詞が特徴で、口コミでも「語呂合わせのような歌詞が面白い」「歌詞が秀逸。聴いていて面白い」との意見がありました。

V6のダンスは、ジャニーズグループの中でもレベルが高いと言われていますが、2015年に放送された歌番組では、メンバー全員がバク転を披露して話題となりました。今から3年前…。一番若い岡田さんでも35歳、リーダーの坂本さんに至っては44歳でのバク転はすごいと思いますよね。「Darling」では、長野さんの肩の上に岡田さんが立ちバク宙で降りる、メンバー全員が壁を蹴ってバク宙をするといった振り付けをするときがありました。この振り付けだけでも見る価値が高く、それだけで「名曲」と言えるような仕上がりの曲となっています。

Darlingを選んだ方の口コミ

明るくて、元気になれる歌だと思います。そもそもこの曲を好きになったのは、友達がカラオケでDarlingを歌ったからでした。軽快なテンポのこの歌をすぐ好きになりました。そしてなんと言っても、最後の岡田くんのソロがかっこよすぎる!!岡田くんにメロメロになった曲でもあります(笑)
ちょっと選曲が古いかもしれませんが、V6の代表曲と言えるのではないでしょうか。さらにこの曲はテンポが非常にいいので、みんなでリズムに乗りながら、聞くことや歌うことができると思います。名曲中の名曲だと思います。
爽やかでポップで彼らの良さが出た名曲だと想います。とにかくメロディも歌詞も覚えやすく、歌詞には語呂合わせのような仕掛けがされていて面白いです。例えば「いいJust night」の歌詞ですが「いいじゃない」にしか聞こえません。英詩の部分も日本語みたいに聞こえる仕掛けには感心しました。
歌詞が秀逸。英語の単語の使い方が工夫されており、日本語に聞こえるようになっていて、聞いていておもしろいから。サビも覚えやすく、カラオケではガンガンに盛り上がる曲ではないけれど、みんなで気軽な感じで歌える歌だと思う。
中学生の時にこの曲が発売して、聴いているだけで楽しくなれて少し切ない恋の歌を一度聴いただけで大好きになりました。当時手術中にもこの曲をお医者さんに頼んで流してもらい、麻酔や注射の怖さを紛らわせていました。助かりました。

100名に聞いた!V6(ブイシックス)の歌で一番名曲だと思う歌口コミランキングまとめ

100名に聞いた!V6(ブイシックス)の歌で一番名曲だと思う歌口コミランキングはいかがでしたか?

上位4曲はデビュー初期の頃の曲で、V6のシングル売上ランキングでも上位に入る曲ばかりでしたね。また、1位の「WAになっておどろう」と2位の「愛なんだ」、5位の「Darling」は明るくテンポが良く、聴いているだけで元気になれるような曲で、3位の「TAKE ME HIGHER」と4位の「MUSIC FOR THE PEOPLE」は、ユーロビート調のアップテンポの曲で、思わず体が動いてしまうようなノリの良い曲でした。曲調は違いますが、どちらもV6らしい曲でどの曲もV6の代表曲と言えるような曲でした。

デビューから20年以上経っていますが、メンバーが欠けたり、活動を休止することなくコンスタントに活動をしてきました。また、メンバー6人のうち4人が既婚者であることもV6の落ち着いて優しい雰囲気を醸し出している要因かもしれませんね。そんな雰囲気を出しつつも、歌わせればキレキレのダンスを披露する。カッコイイですよね。

V6の新曲「Super Powers」は、人気アニメ「ONE PIECE」の新主題歌となることが発表され、10月7日の放送からこの曲が放送されるそうです。また新たな名曲が誕生するかもしれませんよ。これからもV6の活躍から目が離せませんね。

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